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抜ける感覚

2011年3月14日 / 実績紹介記事 四輝の家



天井が軒裏。
内部の壁が外壁。
内部の床がウッドデッキにつながっていくことで、目線が抜けていき、広がりになることを図った。



階段室は目線が抜けていく、光の空間とした。

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