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もう一度、体感して。

2016年10月8日 / 皆時の家

(仮称)丸岡町の家は、現在、仕様調整・EVなどを行っています。
今日は、住宅設備など(キッチンやお風呂など)のショールームにて、再度、仕様の見直しをしていただきました。

お子様にも、再度、選ばれた仕様の体感をしていただきました(笑)。

皆さま、今日はお時間、ご協力いただき、ありがとうございました!

少し、かえてみました。

2016年10月7日 / ご提案 遊び心の家

遊び心の家(我が家)の玄関のイメージを、少しかえてみました。

下足箱の建具に補修が必要で、この際、イメージも少しだけ変更。
玄関の雰囲気がちょっとだけかわり、結構嬉しいです(笑)。

これは結構前になりますが、4月に表札をつけました。
ここブログでもご紹介させていただいたかとは思いますが・・・
ゆっくり写真を撮る事がなく、先日、やっと写真を撮ったので、今日、掲載いたしました。

遊び心の家のプラン段階からあった表札ですが、実際設置するの4年もかかってしまいました。

オーナー様・お施主様からの表札のご相談が結構あったので、我が家に例として思い切って設置しました。
当初の計画では、会社のロゴは無かったのですが(苗字だけでしたが)、看板として会社ロゴも設置しました。

表札のご相談もお受けしています。
建物の立面など、プラン段階から検討しておくと、とてもいい感じになりますので、是非、ご相談ください。

会社ロゴをいれたので、夜はお店のようです(笑)。

現場がスタート。

2016年10月6日 / 健承の家

おかげさまで、BELSや補助金の申請も終え、いよいよ着工です。

(仮称)松本の家はゼロ・エネルギー住宅で進めてきました。
皆さまのご協力あって、補助金もいただける事になりました。
ありがとうございます。

今日は、基礎工事会社さんと現場にて打合せ。
いよいよ現場がスタートしました!

集う。

2016年10月3日 / 社屋

今日は、多くの方々に事務所(社屋)へお越しいただきました。

オーナーズ・サロンの打合せをしていたところ、そのサロンなどで使わせていただいてたり、色々と検討している事にお手伝いをいただいている作家さん。

建物の大家さんの奥様とそのご友人にもお越しいただきました。
そして藤島神社の宮司さんにもお越しいただきました。
皆様、お忙しいところ、ありがとうございました!

皆様のご協力のもと、新社屋へ移転させていただいたのには、多くの方々とお会いし様々なお話が出来ればと考え、集える場所を設けさせていただいたのが最も大切なコンセプトと言うか想いです。

今日、こうしてお越しいただけたのは本当にありがたく、大変嬉しく思います。
ありがとうございました!

今後とも、株式会社エクリュをよろしくお願い致します。

新社屋にて打合せ。

2016年10月2日 / 社屋 皆時の家

今日は新社屋に移転してお施主様との打合せとしては2回目の打合せを行いました。

先ずは、社屋をご案内。
新社屋に移転した意図などをお伝えいたしました。

今日は(仮称)丸岡町の家の初回の見積りに関する打合せでした。

当初、プランニング段階(基本設計段階)の打合せは、概算による打合せを進めていきます。
概算とは言え、弊社は工務店ですから原価意識が比較的高いため、いい加減な数字(金額)でお話をさせていただいているわけではありません。
しかし、あくまでも概算。
坪単価などを駆使して実際の金額に近付けたに過ぎません。
その為、見積りが上がってくる時は、いつも緊張します。
今回も、予定の範囲を大きく外さない、想定範囲内の見積金額で少し安心しました。
しかし、見積り直前に仕様をアップした分は、仕様を下げる必要があり・・・
次回からは、減額案をご提案しながら仕様の調整を図っていく事になりました。

今日はお施主様の打合せとしては2回目。
(今回は写真を撮るのを忘れませんでした:笑)

まだまだ整ってはいない新社屋で、ちょっと落ち着きのない感じの中での打合せとなってしまっていましたら、ごめんなさい。。。
更に落ち着いた雰囲気の中で打合せが出来るように、明日も協力会社さんと打合せがあります。

外観のカラースキームは、現地にて。

2016年10月1日 / 健承の家

今日は、明日の打合せの準備が残っていたので、午前中のうちに用事や協力会社さんのイベント参加などを行い、お昼過ぎに社屋に戻って来ると留守電に(仮称)松本の家のお施主様からメッセージが残されていました。
その内容は、「前回選んだ外壁材の色が、前の家とほとんど同じで・・・どうしたらいいでしょう?」との事でした。
そこで、取り急ぎ現地で落ち合い、急遽打合せをすることにしました。

外壁など外観に関する色決めは、現地にて行うことをお勧めしています。
色は他の色との対比で見え方やイメージが変化します。
その為、現地の周りにどんな色があるのかで、選んだ色の見え方も変わってきます。

また、時間帯や季節によっても、色は違って見える場合もあります。
変化を楽しんでいただけると、嬉しいです。

今日はお昼過ぎから夕方の日が山の向こうに沈むまで、現地にてカラースキームを続けました。

結果的には当初選んでいただいた色に巡り巡って戻ってきました。
見た目は変わりませんが、目に映らない何かは変わってくれたんじゃないかと思います。
少なくとも僕は、(カラースキームが)コレでイケる!(お施主様のイメージ通りになる)との確認に変わりました。

書斎がある豊かな暮らし。

2016年10月1日 / ご提案 遊び心の家 両美の家 三雲の家 伸遊の家 乗算の家 今日遊の家 優律の家 空創の家 面遊の家

「書斎」
憧れのスペースってご主人も少なくないのでは?

家族みんなのスペースには、比較的、面積を広く取ったり費用をかける事もご家族みんなの同意を得やすいのに対して、ご主人の書斎などのプライベート性が高いスペースは後回しにされてしまう事も。

スタディー・コーナーやPCコーナーなどだと、比較的ご家族みんなの同意を得やすいのかも知れません。

今日は、憧れの書斎や趣味室、またスタディー・コーナーやPCコーナーの色々をご紹介致します。

いきなり、憧れの書斎からご紹介致します。

両美の家の書斎は、ご夫婦の寝室に併設されたウォーク・イン・クロセットのその奥に隠されています。
そして贅沢な事に外を眺められる窓が設置されています。

まるでドラゴンクエストなどにある隠し部屋の様な書斎は1畳程のスペースですが、インパクトや効果はとても大きい部屋です。

次は我が家、遊び心の家のPCコーナーです。

利用は家族全員が利用していますが、主に長男です。
YOUTUBEはテレビで観、その他の事もスマートフォンでかなり事足りるので、最近はめっきり使用回数が減っているのが実情です。

しかし、ここに腰掛けPCなどを使用していると、とても集中して落ち着いて使用する事が出来ます。
デンのように少し入り込んでいてプライベート性があるからです。
かと言って閉塞的でもなく、また、家族の気配を全く感じないわけでもない、ちょうどいいバランスに位置しています。

イスが“Kartell”のMASTERS/マスターズというイスで、座り心地もよくテンションが上がるのもココの場所のポイントのひとつです。

寝室に併設された、ご主人のお仕事などの為のスペース(書斎)があるのは優律の家です。
面積としては2帖を切るくらいのコンパクトなスペースですが、本をたくさん収容出来るなど、機能的な書斎です。

乗算の家のスタディー・コーナーは家族全員が仕事や勉強などが出来るスペースです。
広さは4.5帖以上あります。
リビングやダイニングルームから見える場所にありますが、家族みんなが使うので雑多になりがちな本棚などは目線に入らないようにレイアウトされており、目線に入る部分の収納は飾り棚になっています。
その飾り棚が、LDKの雰囲気づくりに一役かっています。

また、このスタディー・コーナーにはウッドデッキが併設されています。
勉強や仕事で疲れた時、ちょっと一息いれるために、ウッドデッキに出て気分転換が出来るようになっています。

キッチンに併設されたスタディー・コーナー(PCコーナー)は、レシピをチェックしたりお子さんの学校行事の調べものなどなど、主に奥様が使われるスペースです。
PCコーナーの横の壁は、ホワイトボードになっており、予定を書き込んだり、学校からの手紙を貼っておいたりも出来るようになっています。
三雲の家のスタディー・コーナーは奥様のデスクです。

今日遊の家にはなんと2つの書斎的なスペースがあります。
上の写真は、主に奥様の為のスペース。
三雲の家同様、レシピのチェックや学校行事のチェックなどに使用されます。

ご主人の為の書斎は階段室から望める2階に配置されています。
お気に入りのマンガのコレクションなどがズラッと並びます。

空創の家のスタディー・コーナーもご家族みんなで使われます。
お仕事柄、とにかくすごく高価な本がたくさんあって、それらを壁一面に配したスタディー・コーナーです。

空創の家の名の通り、スタディー・コーナーからも空が眺められるピクチャー・ウィンドゥがあります。

書斎とはちょっと違うかも知れませんが・・・
G-ROOMという名前が付いた部屋があるのは、伸遊の家です。
G-ROOMとはガンダム・ルームの略で、ガンダムのプラモデルを作ったり飾ったりする部屋です。
つまり、ご主人の趣味室ですね!

趣味室と言うと、面遊の家には奥様の趣味室があります。

写真が見当たらず・・・(ごめんなさい。。。)
正面の白い扉の向こうが奥様の趣味室である裁縫室です。

面遊の家にはご主人の為のスペースもあります。

鉄骨階段を上っていくとロフトがあり、そこがご主人の為のスペースです。
漫画の本を収納したり、たまには読みふけたりされるそうです。

ロフトからはリビングなどが見渡せて、とても楽しいスペースです。

ちなみに面遊の家のPCスペースなどは下の写真です。

リビングから小上がりでデスクのあるスペースがあります。

以上が今回ご紹介させていただく、書斎的なスペースです。
ご参考にしていただければ、幸いです。

きちんとキッチン。

2016年9月29日 / ご提案 キッチン 食粋の家 茶嬉(さき)の家 遊び心の家 両美の家 唯二の家 ゆきあいの家 想円の家 三雲の家 伸遊の家 乗算の家 光拡の家 今日遊の家 優律の家 空創の家 新流の家 平景の家 社屋 面遊の家 賢分の家


(上写真は、引越し前の写真です)

皆さまのおかげをもちまして、左内町へ無事引越し、20日より営業再開しています。
まだ、整っていないモノや部分などもありますが、おかげさまで何とか落ち着いて来ています。
ありがとうございます。

そこで、滞っていたブログの「ご提案」を更新させていただこうと思い、キーボードに向かいました。

今日はキッチンについて書こうと思います。
キッチンはほとんどの方々が、とても重要にお考えで時間や費用も費やされる場所のひとつです。
また、(写真や内覧会では中々観えてはこないですが)使い方などは人それぞれで個性が出てくる場所でもあります。

使い方もさることながら、ほとんどの方々がこだわられるポイントは、見た目の美しさです。
料理をされる方は、その作業中の便利さも求められますが、気持ちが上がる様な見た目の美しさを求められる事も多々あります。
見た目の美しさはKEEPされる(保たれる)必要もあり、掃除のしやすさにもこだわられます。
様々な、時には矛盾するニーズが存在するのが、このキッチンという場所です。

先ずは、見た目のお話から進めます。
見た目と一言で言っても、訪問者や来客者からの見た目やLDKとして家族で過ごす際の見た目(外からの見た目)と、実際に料理をされる方の見た目(内からの見た目)があります。

また、外からの見た目も見せる場合と、隠す場合があります。

先ずは、見せるキッチンからご紹介します。
見せるキッチンの場合、フルオーダーで造られる方もおられます。
また、TOYO KITCHENさんやパナソニックさんのLクラスなど、意匠性の高い商材を選ばれる場合もおられます。

両美の家のキッチンは、フルオーダーで造られました。
両美の家はダイニングとキッチンが一体になっており、お店のカウンターのような作りになっています。

お店のカウンター席の場合もそうですが、カウンター席からはキッチンのシンクや調理台が見えにくいようになっていますが、両美の家も同じように、一体感があるもの、料理をする手元が見えにくくなるようなデザインになっています。

その他のオーダーキッチンとしては、食粋の家のキッチンなどがあります。

食粋の家のオーナー様は料理研究家で、ご自宅で料理教室を開かれています。
そういった機能的な意味合いでも、オープンキッチンとなっています。

見せるキッチンとしては唯ニの家のTOYO KITCHENさんのキッチン。

ご夫婦で、料理を楽しまれる唯二の家は、魅せるキッチンをご選択されました。
魅せるキッチンで難しいのは、日常生活の中でその魅せるキッチンを維持できるか?です。

「新しい家になれば、収納もあるし、ちゃんとキレイをKEEPします。」と打合せの際に言われる方がおられるんですが、そう言われた際にお聞きするご質問があります。
『学生の頃、ノートを新調した時、キレイな字で書こうと決めて、何ページまでそのキレイな字で書けましたか?』

お住まいを建てる事は大きなイベントです。
その為、感覚も非日常的になり、日常を忘れがちです。
しかし、お住まいとは最も日常的な空間です。
その事をシッカリとご認識いただける必要が、お住まいづくりをされる際、あると僕は思います。

上の写真は、平景の家のキッチン。
パナソニックさんのリビングステーションLクラスです。

パナソニックさんのキッチンは元々、深澤直人さんがデザインされました。
深澤直人さんと言えば、言わずと知れた日本を代表するプロダクトデザイナーのお一人です。
現在は、建築化照明のHomeArchiのプロジェクトされていた方が、抜擢、指揮されています。
細かな納まりにまで気を配られ、デザインされていて、流石と感心さされます。

また、高級ブランドらしく、コンシェルジュがつくなどのサービスがあるとこらへんが、メーカーさんらしいサービスです。
詳しくはパナソニックのお店にてお問合せ下さい。

アイランドキッチンやペニンシュラなど、空間の中に家具のように配置される魅せるキッチン。
とても憧れますが、使い手を選ぶキッチンとも言えます。

大切な事は、選ばれるのではなく、選ぶ事ではないでしょうか?
自分を良く知り、自分に合ったキッチンを選択される事こそ、実際の暮らしの中で最も良いモノとの関係ではないでしょうか?

茶嬉の家のキッチンは、カフェを思わすキッチンです。

茶嬉の家のオーナー様は、元カフェ・オーナーだった事もあり、キッチンの使われ方がプロそのものでした。
弊社でお住まいづくりをされる方には、いつも現在お住まいのキッチンのいつも通りの状況を見せていただく事になっています。
茶嬉の家のオーナー様は、公団のキッチンのようなスペースを、それこそカフェのように使われていました。

見た目の美しさと、実際の使いやすさ。
両立できてこそのデザインだと思いますが、どうしても相反する事も多々あります。
その際、見た目か?使い勝手か?選択に迫られる場面も珍しくありません。
そこでも、自分を知る事は、とても重要です。
自分を知らないと人のせいにしない判断が出来ませんからね。

カフェ風のキッチンと言えば、今日遊の家のキッチンもそう言えるかも知れません。
今日遊の家は、実は見た目だけでなく、コンパクトな家事動線にこだわられています。
洗濯動線はキッチンのすぐ横、しかもすごくコンパクトにまとめられています。

では、一気にそれぞれのお住まいのキッチンをご紹介します。

新流の家のキッチンは対面キッチン。
キッチンからLD+和室+テラスまで見渡す事ができます。

三雲の家のキッチンは、キッチン前に収納があります。
ちょっとしたモノを置けるようになっています。

先ほどお話したように、現在のお住まいを確認させていただいた時、しょう油や調味料などが調理スペースに出しっぱなしになっている場合などは、扉が付いた仕舞ってしまう収納ではなく、棚などの収納をご提案させていただく事が多いです。
一般的に収納するまでのアクション数(手数)が多くなると、散らかってしまうリスクが高くなります。
もちろん個人差あり、家族の時期(お子さんが小さいなど)や仕舞う事へのニーズの違い(絶対に見せたくない)などからも変化します。

三雲の家のキッチンのレンジフードは、LIXILさんのよごれんフードが発売されて福井県ではじめて納品された記念すべきレンジフードです。

あこがれのミーレの食洗機が入っているのは、優律の家。
一気にたくさんの量の食器を洗うことが出来ます。
しかもかなり節水できるそうです。

優律の家のオーナー様も、料理教室をされています。

ステンレスのキッチンカウンターが良い。
人造大理石のキッチンカウンターが好き。
色々なご意見があります。

また本体も木製のキッチンやステンレスのキッチン、ホーローのキッチンなどあり、色々なご意見があります。

写真は想円の家のキッチン。
ステンレス製(クリナップ)のキッチンです。

光拡の家のキッチンは、タカラスタンダードさんのキッチン。
ホーローのキッチンです。

ホーローは掃除がしやすく長持ちします。
それに磁石がくっつきます。

タカラスタンダードさんのキッチンパネルはホーローなので、キッチンパネルにも磁石がくっつきます。

空創の家のキッチンはLIXILさんのキッチンです。

ゆきあいの家はサイドフードをご選択されました。

ガスコンロにこだわられる方もおられます。
ゆきあいの家はガスコンロです。

水栓(蛇口)も色々あります。
オール・イン・ワン水栓とは、お湯も水も出て、簡易な浄水機能があって、シャワーにもなる様な、多機能な水栓の事を言います。
自動水栓だと節水につながります。

ゆきあいの家は、本格的な浄水器をつけられました。
この水でご飯を炊くと、美味しいそうです。

乗算の家はIHクッキングヒーターです。

掃除のしやすさと風合いも、相反するニーズとなる場合があります。
面遊の家はキッチンがほぼ独立キッチンとなっています。

キッチン前の壁は、キッチンパネルなど掃除がしやすい素材を選択される事が多いのですが、面遊の家は風合いある輸入タイルをご選択されました。

タイルの場合目地に汚れが入り込みやすくなります。
高価にはなりますが、キッチン用の目地が販売されていますので、それを選ばれると一般の目地に比べて汚れが落ちやすくなります。
目地もちゃんと選んでくださいね!

もちろん、面遊の家のタイル目地はキッチン用の目地材です。

伸遊の家は新型のよごれんフードをご選択されました。
発売当初は壁付けタイプしかなかったのですが、伸遊の家は天井から吊り下げるタイプのよごれんフードです。

賢分の家のキッチンの背面収納は、低い位置にまとめてあります。
上部は後から棚板や家具などを取付けできるように下地がしてあります。
プラスターボード(通常の壁)のままだと重たいものだと固定できないのでご注意を。

家具など空間の全体的なイメージに合わせて、上部のスペースは後でバランスを取りながら考えていく事になっています。

新社屋へ移った理由は、住んでから家具など空間のイメージを気軽にご相談していただけるためのオーナーズ・サロンをオープンさせる事が目的のひとつです。
ご興味のある方は、是非、お問合せ下さい。

話しはそれました。。。

冒頭にも述べたように、キッチンはどなたもお住まいづくりにおいて時間や費用を費やされる場所のひとつです。
少しでもご参考にしていただければと思います。

はじめての。

2016年9月24日 / 健承の家

今日は、新社屋に移転して初めての、お施主様との記念すべき打合せを行いましたが、残念な事に写真を撮る余裕がなく・・・その記念すべき写真がありません。。。

でもおかげさまで、(いつもの通り、長時間いただきましたが)打合せは予定していた内容を全て行う事が出来ました。
ありがとうございました!

写真が、、、残念。
仕方がないので、記憶にとどめます(笑)。

本当にありがとうございました!

2016年9月20日 /

今日は台風の影響で大変足元の悪い中、またお忙しい中、新社屋移転のお越しいただき、またお心遣いいただき、本当にありがとうございました!

色々な予想もつかぬ出来事などもあり、計画の実行から1年半以上の時間を費やしてしまいましたが、皆さまのお力添えのおかげをもちまして、本日より左内町の新社屋にて、業務を開始させていただく事が出来ました。
本当にありがとうございます!

また今後とも株式会社エクリュをよろしくお願い致します。

本日は本当にありがとうございました!

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