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エクリュブログ

実績紹介記事

「健承の家」に、その答えが見つかるかも知れません。

「健承の家」内覧会を開催予定
4月8日(土)9日(日)10日(月)

詳しい事が決まりましたら、ココでご連絡致します。
よろしくお願い致します。

今日はゆきあいの家にお伺いし、プチリフォームや維持管理などの打合せを行いました。

お子様も大きくなり、少しずつ変化していく日常。
それに対応していくには、工夫も必要です。
家具や使い方などでご対応いただける方法もあれば、リフォームで解決できる場合もあります。

また、長くきれいを保つため、もしくは長く持たせるためには、適度なメンテナンスが必要です。

弊社では点検を定期的に行い、ご報告させていただくサービスを行っています。
また、オーナーズ・サロンを設け、お施主様にご相談などいただける場所などをご提供しています。

いつまでも暮らしを高めていっていただけるのは、お住まいを一緒に検討させていただいた弊社にとっても、とてもありがたく嬉しい事です。
そんな機会を増やしていけるようにとの思いから、弊社でご協力させていただける事も検討しています。

今日は、ゆきあいの家の暮らしを高めるご相談をいただき、打合せのお時間をいただきました。
ありがとうございました!

今日は本当にお日柄もよく。
お施主様のご厚意のもと、現場見学会を開催させていただきました。
皆様のおかげを持ちまして、とても充実した現場見学会となりました。
本当にありがとうございました。

次回のイベントは、4月に(仮称)松本の家にて内覧会を予定しています。
また皆様とお会い出来る事を楽しみにしています。
今後とも、弊社をよろしくお願い致します。

この度は、お施主様をはじめ、皆様のおかげを持ちまして、本当に充実した現場見学会となりました。
本当に感謝しております。
ありがとうございました!

ベッドも乗算。

2017年3月19日  /  乗算の家  

今日は「乗算の家」のオーナー様と、ひとりで寝ることを決意した娘さんの為のベッド(家具)の打合せを行いました。

「はしごにのぼってねたい」とのご意見。
「大きくなった頃に面倒になるよ?」とご主人。
娘の夢を叶えてあげたい奥様。

今回は三人の想いを掛け合わせて(乗算して)ベッドにすることになりました。
さて、どんなベッドになったのか?

今日の打合せ内容を含めた作図が出来たら、見積を開始します。

今日は(仮称)丸岡町の家の建て方でした。

建て方とは、 建物の主要な構造材を組み立てることを言います。
木造住宅の場合、柱、梁を組んで、屋根の下地、防水までしてしまうのが一般的です。
通常、一日で全てしてしまうので、朝はすごく早くから始まります。

今日は7時にお清めをして、工事の安全を祈願し、朝礼をして工事がスタートしました。
だから、家を出発した時はまだ薄暗く、きれいな朝焼けを見ながら現場に向かいました。

いつもの事ですが、今回も皆様のおかげをもちまして、建て方を無事終える事ができました。
ありがとうございました!

うちの業界も若い方からご年配の方まで、幅広い年齢層の方々が、仕事に参加されています。
そのおかげで、時には力強くスピーディーに、時にはゆっくり安定的に、事が進みます。
なんか、そういうのを見ていると、「幅」っていいなぁ~って思えます。

年齢だけではありません。
それぞれの方にそれぞれの特徴があって、それがあるところとないところを埋めあっているのが、とても心地よいです。

建て方みたいな一気に物事が進む中では、そういうドラマを一度に目にする機会でもあります。
大変だけど楽しい時。
参加された方々、皆さんきっとそうだと思いますが、帰るとクタクタ。
本当に皆様のおかげで無事、建て方完了致しました。
ありがとうございました!

「建築デザイナーが自邸を建てて、ひらめいた」
セミナー&内覧会

住みだしてから丁度5年になる我が家
「遊び心の家」

6年前
施主の立場になって感じ取れた
そしてそれに対して建築デザイナーの立場で対応した
そんな経験などをお聞きいただき
お住まいづくりのご参考にしていただければと考えました。

そこで、昨年9月にオープンした新社屋にてセミナーを開催致します。

またセミナーの後、場所を移して「遊び心の家」を内覧していただきます(遊び心の家 内覧会)。

ご興味のある方は、是非ご参加下さい。

* * * * * * * * *

予約受付
2/28締め切りです。

日時:3/4(土)5(日)13:00(受付12:30)〜セミナー15:00〜内覧会
会場:株式会社エクリュ(新社屋)

連絡先
0776-36-9001
info@ecru-arc.co.jp

2/28(火)までに希望日と参加人数をお伝え下さい。

今日は(仮称)松本の家のルーフテラスに、ウッドデッキを施工しました。
ウッドデッキは、皆さん、あこがれをお持ちで、「新しいお家になったらウッドデッキでバーベキューをしよう!」とか、「天気のいい日は、ウッドデッキでティータイムを楽しもう!」などとメルヘンチックな夢を抱かれる事も珍しくなくあります。

実際にそのような使われ方をされるかどうかはおいておいて・・・
ウッドデッキの利用価値もさることながら、毎日の生活の中での感覚に影響させる上で、ウッドデッキは大きな役割を果たしているのかも知れません。

 *     *     *     *

下写真はウッドデッキが未だ無かった時に撮った写真です。
上写真と見比べてみると、同じ場所の同じ様な写真なのに、広がりの感覚が大きく違って感じられる事が、お分かりいただけると思います。

最初の写真は、内と外の床が同一面にある事で、一体的な空間と錯覚しやすいのに対し、2枚目の写真は、内部空間と外部空間が明確に区別され、一体的な空間との錯覚は起こってきません。

この事で、(ウッドデッキの有無により)内部空間の広さの感覚が違って感じられてきます。
広さの感覚は、開放感や閉塞感につながり、それは日常生活を過ごす感覚面に大きな影響があります。

広さの感覚を誘導する方法は、ウッドデッキのみならず、色彩や素材、光など他にも色々と工夫次第で広がりを演出する事ができます。
ウッドデッキがない方も諦める必要はありません。

(仮称)松本の家は、ルーフテラスのウッドデッキを本日施工しました。
2階のLDKの空間が、グッとグレードアップされました。

今日は(仮称)松本の家の足場が撤去され、外観(ファサード)がスッキリ見える様になりました。

足場の撤去をする時は、チョット緊張感が増します。

と言うのも、足場が無いと出来ないやり残した仕事が無いか?と考えるからです。
もし残工事があると大変です。

あってはいけない残工事とは・・・
例えば、軒裏の塗装工事。
例えば、換気扇の排気口に付けるベンドキャップの施工。
屋根に道具や材料の置き忘れが無いかなど、足場が無いと大変な事が残されていないかが気になるからです。

今回も全てチェック。
そして無事、足場解体が完了しました。
ありがとうございます!

外観(ファサード)がスッキリ見えて、チョット満足げにその風景を見上げるのでした(笑)。

配筋検査

2017年2月8日  /  (仮称) 丸岡町の家  

(仮称) 丸岡町の家 の配筋工事が終わりました。
配筋とは、建物の土台基礎となるコンクリートを打つための鉄筋の骨組みです。

今日は、JIO(日本住宅保証検査機構)による配筋検査です。
適切な配筋になっているか、強度が確実に保たれる組み方になっているか、など隅々までチェックしていきます。

配筋検査で問題がなければ、次は、コンクリートを流し込みます。
建物の土台基礎となる重要な工事です。

各工程が間違いなく行われているかどうか、寸法は合っているかなど、都度チェックしながら進めていきます。

昨年(2016年)の秋、エクリュのオフィスが生まれ変わりました。
昭和の旧家屋を、エクリュが自社オフィス&カフェギャラリーの機能をそなえた新社屋へと、リノベーションしました。

外観のたたずまいはできるだけそのままに、中身を一新。

暖簾(のれん)をくぐると、淹れたてのコーヒーの香り。

スタッフが選んだこだわりの音楽に耳をすましながら、
壁のような巨大な本棚を見上げると、そこには見たことのないような住まいに関する専門書や雑誌がズラリ。

ソファに腰掛けながら、まるで図書館にいるかのような、ゆったりとした時間。
2階のギャラリースペースでは、ギターでお気に入りの曲を奏でながら、語り合うひととき。

館内では、エクリュ自社デザインの家具や、福井県の作家による器なども、実際に手に取って、触れて、感じていただけます。

あなたの暮らしをもっと豊かに。
暮らしの参考書代わりに、エクリュをご活用ください。

いつもあなたのそばに。 エクリュ。

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