育みの家

育つ家族を温かく見守る。

母親であり建築士でもある弊社スタッフが自邸を手掛けました。成長していく家族を見守れる設計を各所に施しています。思い出の品が増えるたびに収納を設置するスペースやいつか取り払う予定の壁を備えた2つの洋室はその代表。空間的には、壁と天井の間には目地を設けず、柔らかな空間を追求しています。

第19回TH大賞 新築部門 地域最優秀賞

所在地

福井市大宮

用途

住宅

構造・工法

木造2階建GL立平葺き

延べ床面積

127.37㎡38.53坪

家族人数

4人

打合せ期間

2005年7月~2007年7月(2年1ヶ月)

契約工期

2007年7月~2007年12月(6ヶ月)

備考

内部床:無垢フローリング
ALL電化

子どもの成長とともにアルバムや物が増えたら、廊下のくぼみに収納家具を製作して対応していく予定です。

お気に入りのお姫様ベッドを置くことが大前提で作ったという寝室。背面の壁はベッドを意識してロイヤルブルー(ウエッジウッドカラー)にしました。

効率的な行動を叶える機能的なキッチン。自分のクセや行動パターンを再確認することからはじめたと彼女。

夫のプライベートたたみルーム。リビングが近く、家族の気配を感じながら過ごせます。こだわりは床から浮いた収納戸。

感謝祭と内覧会の社内打合せ。

2014年5月23日 / つながりの家 お日さまの家 凝縮の家 想像力の家 しぜん体の家 奥のある家 メゾン・ド・エクリュ 育みの家 安穏の家 静と動の家 包容の家 穏景の家 食粋の家 天開の家 四輝の家 有理の家 茶嬉(さき)の家 遊び心の家 両美の家 唯二の家 ゆきあいの家 想円の家 イロデコの家 三雲の家

今日は昼から、5月31日から始まる「三雲の家」完成内覧会の準備の打合せと、いよいよ明日からスタートするエクリュ10周年感謝イベントの最終社内打合せを、イベント会場である「遊び心の家」にて行いました。

先日(5月17日)、おかげさまで弊社は10周年を迎えることが出来ました。
ありがとうございます。
その感謝の気持ちを、10年間で建てさせていただいたお住まいのオーナー様にお送りするのが、エクリュ10周年感謝イベントです。
10周年であるこの1年をかけて、10年間で建てさせていただいたお住まいのオーナー様、皆さまへお届けすることを考えています。
今回は「つながりの家」のオーナー様ご家族を、遊び心の家にお招きし、ささやかな夕食をご一緒させていただきます。
その詳細な打合せをしました。

お喜びいただけるよう、出来る限りではありますが、感謝の気持ちと共におもてなしさせていただきたいと思います。

Ecru 10th Anniversary

2014年5月17日 / つながりの家 お日さまの家 凝縮の家 お知らせ 想像力の家 しぜん体の家 奥のある家 メゾン・ド・エクリュ 育みの家 安穏の家 静と動の家 包容の家 穏景の家 食粋の家 天開の家 四輝の家 有理の家 茶嬉(さき)の家 遊び心の家 両美の家 唯二の家 ゆきあいの家 想円の家 イロデコの家

2014年5月17日。
おかげさまで株式会社エクリュは、
10周年をむかえます。

おかげさまで10周年。
本当にありがとうございます!

スマートHEMS(ヘムス)・AiSEG(アイセグ)

2013年2月8日 / お知らせ 育みの家 遊び心の家

今日はパナソニックさんとHEMS(AiSEG)の打合せをしました。

HEMS(ヘムス)とは「home energy management system」の頭文字をとったもので、家庭内のエネルギー管理をするためのシステムです。
HEMS(ヘムス)により電力の使用を効率化でき、節電やCO2削減に役立ちます。

HEMSの大きなポイントはお住まいのエネルギーなどの使用状況などがライブでわかる「見える化」にあります。
エネルギーや光熱費の見える化をするだけで、11%もの節電などができるとのデーターもあり、省エネをお考えの方には打って付けの商品だと思います。
また、今年の3月までに申請を受理された方には、補助金が10万円を上限に出ることもあり、この機会にお住まいの見える化を進めらるのはいかがでしょうか?

どんなこともそうですが、先ず自分の置かれている状況や、自分自身を知るところから、発展や改善があります。
その為のアイテムとしてHEMSは不可欠。
2030年には新築に関して義務化されるとか・・・。

一度、ご検討されてはいかがでしょうか?

個別内覧会

2011年6月17日 / 実績紹介記事 育みの家

今、打合せさせていただいているお客様と一緒に「育みの家」の建物探訪をさせてもらいました。

「育みの家」は2007年11月竣工だから、築3年半程。
実際に生活されているお家を見ていただくのは、完成内覧会よりもしかしたら違いが見えてくるのかも知れませんね。

見た目がキレイにだったり格好良いお家を設計するのは、そんなに難しいことではありません。
でも実際の生活をキレイにだったり格好良く生活していただくのには、設計時の情報収集・分析や工夫などが要ります。

そういった意味で、実際に住まれているお家を見ていただくと参考になることも多いのではないでしょうか?

今日はお客様のご希望で「育みの家」を観ていただきました。
実は別のお客様ですが、明日は「安穏の家」を見せていただく予定です。
そして、明後日は「安穏の家」のハウスナリーの取材も予定していて、今週末はお施主様のご協力のもと、渡辺篤史さんより建物を探訪するんじゃないかな?(笑)

快くお引き受けいただいたお施主様達。
本当にありがとうございます。

育みの家

2009年12月1日 / 実績紹介記事 育みの家

ハレとケ

華やかな『ハレ』もながら、大切なのは『ケ』。
すごく近くにあって、だから意識しないと流してしまうような。。。
そんな日常にこそ豊かさがある。

家族を思う温かな気持ちがあるからできた。

育みの家。

育つ家

2009年11月10日 / 実績紹介記事 育みの家

家族の成長に合わせ、持ち物の量が変化したり、部屋の用途や必要部屋数が変わったり。

そんな変化に対応出来るように、今回の家の完成が終わりではなく、通過点であり、家族と共に育つ家でありたいと考えました。

これからの人生の中で家が確実に変わるであろう部分としては、2階廊下の手摺壁のくぼみ部分と2階の洋室2室です。

子供の成長と共にアルバムや物が増えたら、廊下のくぼみに収納用の家具を製作して、今後の増えたものに対応していく予定です。

最初から収納にしてしまうと、とりあえずっていうものを入れちゃったりして、許容収納量への緊張感が無くなります。勿論収納量に空きがないのは色んな可能性も無くなるので、常に100%にはせず、自分達に必要な物は何かを考えながら物と暮らしていきたいとも考えてます。

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もう1つは2階に設けた主寝室以外の隣接する洋室2部屋。これは、将来的に子供部屋の予定ですが(今のところは子供一人)、子供が巣立った後は、1つの空間として利用できるように2室の境の壁を取り払えるようにこの壁には柱も電気配線も設置していません。

子供に個室が必要になってから2部屋に分けるという選択もありました。ただ、自分達のライフサイクルコストを考えたとき、子供に個室が必要になる年齢は、 子供に対しいろいろ必要な物がでてくるであろうと考えられ、この時期に壁を作るよりも子供が巣立ち金銭面にゆとりができやすい時期に壁を取り払う方がより 生活の変化に対応できるのではないかと考えました。

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ウォークインクローゼット+納戸

2009年11月9日 / 実績紹介記事 育みの家

家族全員の洋服とお布団類、季節の生活用品等は一部屋に全てまとめて収納。

折りたたんだ洗濯物も、家族皆の収納場所が同じだから片付けも手間ではありません。
生活に応じて変化出来るように大きく棚は設けましたが、たんすを置いたり、いろんなものを置けるようにフレキシブルにしました。

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白という選択

2009年11月8日 / 実績紹介記事 育みの家

空間の大部分を占める壁、天井の色に白を選択しました。

何もない状態だとかなり殺風景な印象を受けます。

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しかし、建物には家具や雑貨やウインドゥトリートメント(カーテンやブラインド等)が入り、そこに住まう人たちの生活がプラスされて、色合いやイメージのバランスが取れるんではないでしょうか。

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スープの冷めない距離

2009年11月7日 / 実績紹介記事 育みの家

リビングから続くタタミコーナー。家族の気配を感じながらプライベートを確保出来る空間、ここは夫の為のスペースです(たまに来客の宿泊スペースに代わったり)。

寂しくないように皆のそばがいいようです。

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ライトグリーンの収納戸は、床から浮いて見えるようにというのが夫のこだわりです。

そして、そんなこだわりの収納戸の後ろにあるのは・・・・・マンガです。

一日のはじまりに、そして一日のおわりに

2009年11月6日 / 実績紹介記事 育みの家

朝すがすがしい光の中で浴びるシャワー、そしてゆっくりリラックスしながら浸かるお風呂。

育みの家のお風呂は、ウッドデッキへと続く大きなサッシュが特徴。お日さまの家のお風呂の開放感にかなり影響されました。

夏場はサッシュを大きく開け放ちウッドデッキには子供用にビニールプールを張り、プール開きです。リラックス用に付けたサウンドシステムから常夏調の音楽をかけ、気分は南国です。

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司令室!?

2009年11月5日 / 実績紹介記事 育みの家

電話、FAX、パソコン、給湯の管理、インターフォンのモニターは全てキッチン脇のスペースに集約しました。

インターネットでレシピを拾いながら料理したり、正面の壁のコルクボードには、ゴミの日カレンダーやお知らせや、お気に入りの写真等をピンナップ。

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夫の夢、妻の現実

2009年11月4日 / 実績紹介記事 育みの家

ちょっと高めのカウンターでコーヒーを飲んだり、食事したりしたいという夫の夢を叶えたキッチンカウンター。

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忙しい朝、朝食をカウンター越しに配膳、そしてリビングからは作業中の雑多な手元が見えないという妻の現実を見据えたキッチンカウンター。

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2009年11月3日 / 実績紹介記事 育みの家

リビングの収納は、ちょっと回り込んだところに設置。収納量を減らしてでも収納扉をリビング空間に配置する事を避け、リビングから見える壁としました。

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壁の面積をある程度設けることにより、絵やファブリックパネルを飾ったり、チェストを置いて見せる収納にしたりとインテリアの用途も幅がでます。

形状のなかに見る安定感と柔らかさ

2009年11月2日 / 実績紹介記事 育みの家

柔らかいイメージと安定感を得るために、壁と床及び壁と天井の間に目地(隙間)は設けませんでした(目地があると陰影が出てシープなイメージになります)。

サッシュの取り付く位置、壁を厚く立体的に見えるように等考えながら柔らかいイメージと安定感の共生を図りました。

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穏やかな光のなかで

2009年11月1日 / 実績紹介記事 育みの家

リビング・ダイニングに面したこの家の一番大きな開口部分は、東側にあります。朝日がおはようって室内に陽の光が差し込み、昼過ぎには直射ではない穏やかな光がウッドデッキに反射して入り込みます。

ゆっくりだけど柔らかい光が、家族が健康で仲良く暮らせることへの変わらない日常をあたたかく見守ってくれているようです。

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そして照明計画も同じく、間接照明を中心とした柔らかい感じにしました。

リビングダイニングには、4つのシーンがメモリー出来るコントロールスイッチを採用しました。
全灯・リビング・ダイニング・リラックスモードにしたり、常夜灯モードにしたり、映画館モードにしたり、家族の生活スタイルに合わせて切替可能です。 配灯に変化があると、シーン作りに一役かってくれます。

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雑誌の取材

2009年9月15日 / 実績紹介記事 育みの家

雑誌1今日は雑誌の取材でした。

今までURALAさんやハウスナリーさんにお客様が取材を受けられたことはあって、エクリュの名前は掲載されてはいないのですが、おうちが紹介されたことはありますが、今回は、エクリュに取材のスポットが当たりました。

しかも業界紙とは言え全国紙で・・・福井初で・・・。

それもこれもコトの起点は、トステムさん主催のTH大賞に応募したところ、これも福井初の地域最優秀賞をいただいたことに始まります。

その後、トステム北陸支社さんから取材を受けたり、今回のように雑誌の取材を受けることになりました。

雑誌2

しかし、取材は楽しいですね!(笑)

いつもはお施主様から顕在的なものは勿論のこと、潜在的なご要望を引き出す仕事をしてますが、取材の時は逆にこちらの想いや考えやそうったものを引き出してくれる。
引き出して、想いを理解してくれる。
その感覚がすごく楽しいです(笑)。

雑誌3

今日の取材で想いなどをたくさん表現したけど、どんなカタチになるのかがまたすごく楽しみ。

まるでアナログカメラの現像待ち見たいな感じです(笑)。

そうそう。

この取材に当たって、色々な方にお世話になりました。
取材のスタッフをはじめ、ダスキンさん(にお勤めの友人)。
そしてお休みなのに無理を言って髪を切っていただいたHIDEボーンさん。
ありがとうございました!!

こんなの好きだったんだぁ

2009年9月14日 / 実績紹介記事 育みの家

「育みの家」と名付けていただいたこのお家は、

実は私たちエクリュスタッフ夫婦の住むためのお家でした。

お互いの好みはなんとなく理解していたつもりでも、自分の嗜好を客観的かつお互いのより良い相互理解を図るためにイメージマップを作りました。

いざイメージマップが出来上がると、建物の方向性を決めるばかりでなく、相手の意外な好みを見出せたりとなかなか再発見があるものでした。

持っている家具、雑貨等を思い起こし、それが似合う空間として選択した大きな方向性が決まりました。

シンプルな中に温かみを感じる形状や色合い、家具のバランスを大切に進めて行くこととなりました。

第19回トータルハウジング(TH)大賞 地域最優秀賞 表彰式

2009年2月20日 / 実績紹介記事 育みの家

昨日はTOSTEMさんが主催する第19回TH大賞の表彰式に出ていました。
エクリュは地域最優秀賞をいただきました。

表彰式はラフォーレ東京(東京・品川)で13:45からありました。
福井8:37発しらさぎ4号にてトステムの笠嶋さんと武善の吉江さんと一緒に東京を目指しました。

お恥ずかしい話で、会場でこの賞の趣旨を知ることになります。
その趣旨などに甚く感動するのですが・・・
その話は後ほど。

東京までは約3時間半かかります。
通勤圏内とまではいきませんが、そんなに遠くは無いですね(笑)。

その間もメーカーの立場、流通の立場、設計・施工の立場からの住宅の話がつきません。
その中で先日のサプライズ・バースディ・パーティーの偽装漏水事件の話になりました。

漏水と言う言葉に鳥肌を立てる3人。
それほどあってはならないことですし、それぞれの立場で気を使っていることでもあります。

その話の中で、誰がどの業務に対しての役割を果たすか?
そして主幹は決めるが仕事は重なり合っている方が機能的で、助け合うことが出来ることこそチームである話をしながら東京へ向かいました。
「3人寄れば文殊の知恵」です(笑)。

そんな熱い話を繰り広げながら品川につきました。

予断ですが、品川駅をおりるとつい先日よくTVでみたKeihin Hotel。
シャッターを切らずにはいられませんでした(笑)。

無料送迎バスに乗り、ラフォーレ東京に到着。
支社長が待っててくれました。

他の受賞者の方々やトステムの方々をご紹介いただき、表彰式会場へ移動。

「厳しい状況の中であるが、個へのサービスが重要な時代になる」
と言うお話がトステム株式会社 溝口取締役副社長執行役員からのお話。
「住は聖職なり」
と言うトステムハウジング研究所 山並所長からのお話があり、いよいよ表彰式にうつりました。

色々なおうちに対しての賞がありますが、一般的にお施主様やその設計などが表彰の対象となるものが多いのですがTH大賞は施工者に対してスポットがあたり、また、その施工者を支えるチーム(代理店や専門工事業者、及び設計事務所など)が評価される点にあります。

トステムさんは「協働」と言う言葉を使われていましたが、自分もこの業界に入り先ず大嫌いになり、今凄く大事だと感じている言葉である「共存共栄」や「パートナーシップ」、「チームワーク」などで表せるものが評価の対象になっています。

会場に行ってからはじめて知ることになったことは、とてもお恥ずかしいことですが、自分も常々感じている協力体制の重要性も評価されたのだと知ると、とても嬉しく思いました。

家は決して一人の力で建つものではないっていう当たり前のことを当たり前に大切に考えた結果を評価されたのだと思います。

もうひとつ嬉しいことがありました。

これも伺ってから知る、全く情けない話なんですが・・・
審査委員長が高橋靗一先生だったってことです。
高橋先生と言うと大阪芸術大学名誉教授。

そう。 母校の偉ぁ~い先生です。
しかも思い出に刻まれている塚本記念館(大阪芸術大学塚本英世記念館芸術情報センター)が先生の設計であることなど、懐かしさもこみ上げてきました。

またその先生のお話が・・・

「人の手(ぬくもり)のお話(ものづくりは手で行う)」

「(建築基準)法は2・3人の悪い奴がいたためどんどん息苦しくなっている」
「でも、美しさを止める法は無い」

と言う、コレもまた自分が凄く感じている建築基準法への思いなどと、勇気が出てくるお話に感動しました。

しかも大阪芸大の話で先生と盛り上がり、、、
一緒に写真をとっていただき、、、
硬く握手もしていただきました(笑)。

本当に楽しく実りある表彰式で、凄く感動して22時過ぎに福井へ戻ってきました。
帰りの新幹線などの中でも、3人で建築談議を繰り広げながら帰ってきました。
それも凄く楽しい時間でした。

今回、武善の大森君からの誘いから始まり、何気に応募したTH大賞でしたが、トステムさんをはじめ色々な方のおかげで素晴らしい体験をさせていただきました。

また、駒井支社長をはじめたくさんの方に良くしていただき本当にありがたく思っています。
(支社長にはお忙しい中、お手紙までいただきました)

本当にありがとうございます。
今後ともエクリュをよろしくお願い致します。