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1月24日

2022年1月24日 / (仮称)文京5の家

今日は先日確認申請の済証を受領した(仮称)文京5の家の、敷地の造成工事の打合せを協力会社さんとしました。

いよいよ工事がスタートです。

(仮称)文京5の家は、間口がとても広く、ファサードを印象付ける上では、とても恵まれた敷地です。
一方、道路境界の造成などは距離が長く、費用がかさんでしまいます。。。

だからこそ(そうでなくとも試みますが)、(仮称)文京5の家のファサードは熱が入るというものです。

先ずは、造成工事からスタートです。

会社に戻ってきて、先日、プランニングが決定し、見積図書を作成中の(仮称)丸岡町の家の模型を作成しました。

(仮称)丸岡町の家は、「ヌック」がひとつのキーワードのお住まいです。

「ヌック」とは、こじんまりとした隠れ家のような居心地のよいスペースの事を言ったりします。
喩えるなら・・・(仮称)丸岡町の家のオーナー様の言葉をお借りすると「ハリーポッターの階段下の部屋のような」。
そんな空間を持つ事も(仮称)丸岡町の家の特徴のひとつです。

(仮称)丸岡町の家は、ファサードも印象的です。
特に、アプローチが特徴的で、玄関が道路から見えず、長いアプローチを有します。
模型においては、その部分の作成がとても困難でした・・・。

今日は時間が来たので、模型作成は一旦中断。
続きは、明日に持ち越します。

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