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「アート」の記事一覧

冷たい飲み物

2019年6月23日 / アート お知らせ ご提案 社屋

エクリュでは、絵画展【EVIL’S Twelve】を開催中です(定休日:水曜日)。

また6月29日(土)18:00~ は、トークショーも予定しております。
是非遊びに来てくださいませ!

今日は、お越しいただいたお客様に冷たい飲み物をお出しする際にと、西村青さんのグラスを購入しました。

香り

2019年6月14日 / アート ご提案 (仮称) 足羽の家

今日は(仮称)足羽の家の打合せを事務所にて行いました。

事務所の2階ギャラリーでは、現在、絵画展「EVIL’S Twelve」を開催中です。

そんな中、1階のカフェスペースで契約内容の打合せを行いました。

今回も、お花(カモミールとローズマリーなど)などをプレゼントしていただき、打合せ中も会社内に良い香りが漂います。

風香る中、リラックスした雰囲気の中、打合せを進めさせていただきました。

ありがとうございます。

2019年6月14日 / アート お知らせ ご提案 社屋

芸術と哲学、宗教と会社
僕には区別がつけられない言葉がたくさんある。

エクリュにて絵画展を開催しています。

あるモノのみかた。
捉え方。
それをアートと考える事も出来る。

壁に哲学を飾りませんか?

EVIL’S Twelve TOMOTAKA Hiroyuki
2019/6/1 sat ~ 2019/7/28 sun
11:00-17:00
(定休日:水曜日)

Talk Show (JYOUMON Yuki × TOMOTAKA Hiroyuki)
2019/6/29 sat 18:00~

株式会社エクリュ Ecru Societe
〒918-8002 福井市左内町9-17
☏ 0776-36-9001
é-mail info@ecru-arc.co.jp

「悪は12です」(絵画展)
エクリュ2階ギャラリーにて開催中です。

レセプション

2019年6月2日 / アート お知らせ ご提案 安穏の家 社屋

昨日(2019/06/01)から株式会社エクリュにて EVIL’S Twelve TOTAKA Hiroyuki(絵画展)を開催しています。

今日はそのレセプションを行いました。

皆さまのおかげを持ちまして、とても華やかで楽しくクールなレセプションとなりました事、深く感謝しています。
ありがとうございました!

明日からも EVIL’S Twelve TOTAKA Hiroyuki を開催しています。
皆さまのお越しを心よりお待ちしています。

EVIL’S Twelve TOMOTAKA Hiroyuki

2019年5月15日 / アート お知らせ ご提案 安穏の家 社屋

2019年6月1日(土)11:00から
弊社の2階(エクリュ・ギャラリー・スペース)にて
絵画展を開催させていただく事になりました。

弊社の2階では、皆さまの暮らしを高めるご提案を行っております。
今回、その第二段。
皆さまのおかげを持ちまして
「EVIL’S Twelve TOMOTAKA Hiroyuki」
を開催させていただく運びになりました。

スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

実際のところは、レセプション(6/2)やトークショー(6/29)などで友高氏からお聞きいただければ幸いかと思いますが、館長である僕から友高氏の作品への印象について少しだけ書かせていただきます。

いつお会いしても優しく親しみやすい笑顔の友高氏。
人を引き付けるその印象からはある意味、真逆にも思える、一見取っ付き難い作品。
しかし良く観ると哲学的な深みの中に、チョットやんちゃで親しみやすい、まさに友高氏が観えてきます。

以前、スタジオジブリが映画のコピーを決めるにあたり、先ずアイデアを出し切る作業をし、出し切った後に出てくる言葉を採用すると聞いた事があります。
ブレインストーミングとは少し違いますが、どんどんアイデアを出し、そして出し切るまで待つそうです。

ある友人の話です。
その友人は池で溺れた経験があり、その時のお話です。
泳ぎが不得意ではないはずが、服を着ているせいか這い上がろうともがけばもがくほど、池の底に引き込まれていったそうです。
「もうダメかも知れない・・・」
そう思った瞬間、身体から力が抜け、そうすると自然に水面に身体が浮き上がった。
無事助かった彼から、そんな話を聞きました。

もしかすると、スタジオジブリがしている事も、これとよく似ているのかも?
僕はそんな風に思えました。

人は力が入っている間は、あまり正しくない(?)
「正しい」という言葉が正確ではないですが、その人らしくないと言うか・・・

「人を含め、あらゆる生物は、生まれながらに自分自身で自分自身として生きていける能力を備えている」
日頃から僕はそう考えています。

力が抜けて、自分らしさに近付けた時。
それに勝モノはどこにも存在しない。
なぜなら、自分は唯一無二の存在だから。

これは僕の理論ですが、友高氏が同じような作品の作成プロセスをとられている事に、とても興味がわきました。

友高氏は、絵を描く前にたくさんのスタディを描かれます。
ただ、それはスタディでは無いそうです。
自分の意識に上がってくるものを出し切る作業であって、一般に言うスタディとは違うそうです。

「意識を出し切った先の無意識のエリアにjah(神)が宿る」

本当のところは、友高氏に直接お聞きいただければと思います。
あくまでも僕の印象です。
ご参考まで!

さて、令和1年6月1日(土)11時から、「EVIL’S Twelve TOMOTAKA Hiroyuki」が開催されます。
多くの方々に足をお運びいただけましたら幸いです。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

EVIL’S Twelve TOMOTAKA Hiroyuki
2019/6/1 sat ~ 2019/7/28 sun
11:00-17:00
(定休日:水曜日)

Reception
2019/6/2 sun 17:00~

Talk Show (JYOUMON Yuki × TOMOTAKA Hiroyuki)
2019/6/29 sat 18:00~

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株式会社エクリュ Ecru Societe
〒918-8002 福井市左内町9-17
https://goo.gl/maps/XNHPBD7iK4vwY4zG6
☏ 0776-36-9001
é-mail info@ecru-arc.co.jp

お車をご利用の方
https://goo.gl/hxRQcQ
駐車場は①②⑤⑥をお使いください

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芦屋画廊に行って来ました。

2018年11月10日 / アート

今日は芦屋画廊Kyotoに伺いました。

芦屋画廊は、大阪で勤めていた時の上司のご家族がされているギャラリーです。
この度、以前、弊社で開催させていただいた個展『イシサカゴロウ展』のイシサカさんのお知合いのフランスの方、Ivan Siggさんが、元上司がオーナーのギャラリーで個展をされるといったご縁で、レセプション(ブェルニサージュ)にお誘いいただき、行って参りました。

京都には京都精華大学に通う次男が住んでおり、次男も誘って芦屋画廊にて開催されている Ivan Sigg 展 ブェルニサージュに参加させていただいました。

ブェルニサージュには Ivanさんご自身もご参加されていました(フランスからお越しになっておられました)。

Ivanさんはとてもユニークな芸術制作をされています。
例えば、フランスでとてもポピュラーな絵本の挿絵の上にボールペンなどで新たな絵を加え、別の世界観にしてしまったり、広告用のポスターなどの上にも絵を加えて全く違った絵にしてしまう。
ちょうど、(怒られてしまうかもしれませんが・・・)教科書の偉い人の写真に落書きをして雰囲気を変えてしまうような、そんな楽しさのある絵を描かれています。

この日はライブで、既存のポスターを絵に変えてしまうパフォーマンスもあり、どんな風に世界感が変化していくのかを楽しませていただきました。

京都という最先端の文化をずっと継承されてきた地でアートに触れる機会を得れた事は、本当に有難い事で、元上司や関係者の全ての方に感謝するとともに、学生の時代にこの様な経験ができた次男にもとても良かったのではないかな?と感じました。
本当に皆さま、ありがとうございました!

また福井のエクリュ・ギャラリーでも、この様な様々なアートをご紹介したり、アーティストとの出会いをつくってゆきたいと考えています。

「KOBE PREMIUM Night」

2018年9月22日 / アート 安穏の家 遊び心の家 社屋

昨日は強引に午前中で仕事を終え、大切な方に以前からご招待いただいていた「神戸プレミアムナイト」にお施主様と一緒にとんぼ返りで行って来ました。

「神戸プレミアムナイト」はファッションショーです。
神戸コレクションよりはもう少しアッパー層を狙っているとのお話通り、来場者は少し落ち着いた年齢層の方々が目立ちました。

ご用意いただいた僕らの席は、C-1-1
ランウェイ直ぐ傍の一番前の席。
自分のお店で売り出す新作を探しに来られている方々が、前の席を一生懸命確保される中、チョット恐縮ですが、大切な友人に本当に感謝です。

神戸は北野。
しかも人気高い北野クラブソラでこんなファッションショーにご招待いただけるのは、本当に有り難い事で、おかげさまでとても楽しい夜でした。

ドレスコードもあって、お洒落して出かけるのも良いですね!

服もさる事ながら、ショーの間に行ったライブも良かった。
フランス語の歌詞の流れる様な音に、ウッドベースの低音がアクセント付けになっていて、ライブもカッコよかったです。

「神戸プレミアムナイト」
豪華なビュッフェも捨て難かったのですが・・・
せっかく北野に来たので美味しいお店に行きたくてご紹介いただいたお店が、海鮮イタリアンのお店「TRATTORIA VIVO」へ行きました。

北野らしい異国情緒漂う雰囲気のお店で、温泉好きのシェフが旬の食材を教えてくださり、それを料理していただきました。

アンティパストからカルパッチョやアクアパッツァ、パスタやリゾット、ドルチェまで、本当に美味しかったです。

魚貝類が本当に美味しく、でも最後のリゾットは、ちょうど行きしなにトリュフの話をしていたのでどうしても全員一致で食べたくて、トリュフのリゾットにしてしまいました。

でもこれがまた美味しかったです。
妻は、別腹でいくらでも入ると、訳の分からない事を言い出す程、美味しかったです。

大切な方からのお誘いだったので、予定をおして伺った神戸。
そのおかげで、本当に充実した楽しい豊かな時間をいただく事が出来ました。
本当にありがとうございました!

福井に到着したのは26時。
今日もお仕事だったので急いでお風呂に入って寝ましたが、疲れているはずなのに(妻は直ぐ寝ましたが)僕は興奮が冷めないのか、少しの間、眠れず起きていました。

本当に楽しい豊かな時間をいただきました。
ご招待いただいた方
お付き合いくださったお施主様
仕事をカバーしていただいた方々
本当にありがとうございました!

暮らしを高めるご提案。

2018年6月18日 / アート ご提案 伸遊の家

この度の地震で被害を受けられた方々にお見舞い申し上げます。
くれぐれもご安全になさってくださいませ。

今日は「伸遊の家」のオーナー様と以前よりご予約いただいていた「暮らしを高めるご提案」をさせていただく為、滋賀県長浜市に行って来ました。

お住まいは、理想の家を建てたらそれで終わりではありません。
いくら見た目に美しい家を建てたとしても、暮らしの質が高まって行かない事には、家を建てた意味すら分からなくなってしまいかねません。

「どうしてこんなに住みにくい家にしてしまったんだろう?」
使い勝手が不便で掃除も行き届かず、暮らしの質が落ちて行く。
そうなってしまったら、建てた家が要らないモノやゴミ、そして不満を溜め込んで行く事に・・・

新しい家になれば、変われるなんて考えはあまりにリスキーです。

そこで弊社では、暮らしを一緒にご検討いただきながらお住まいを計画して行きます。
そして家が出来、暮らしが始まってからも、更に暮らしが高まっていける様なご提案を続けさせていただいています。

例えば、弊社の二階にあるギャラリーで、絵画展を開催させていただき、絵を飾る事で更に暮らしが高まっていける様なご提案をさせていただいたりもしています。

今日は「伸遊の家」のオーナー様と長浜市にあるギャラリー「季の雲」にて開催されている「岡田直人展」を観に行ったり、「あふみ舎」などを観てまわったりして、暮らしを高めたり、強いてはオーナー様のモチベーションが上がったりしていただけたらとの思いから、ご同行させていただきました。

おかげさまで、お店などに地震の影響をお聞きしたところ、ご無事で全く問題無く通常営業されておられるとの事でしたので、予定通りお伺いさせていただきました。

今日、「伸遊の家」のオーナー様にご紹介しきれなかったお店や場所があるので、再びお時間をいただき、またご提案させていただく事になりました。

ご予約いただけましたら、様々な暮らしを高めるご提案をさせていただきます。
オーナーズ・サロンも是非、ご利用いただければと思います。

空気を換える。

2018年6月1日 / アート 社屋

私事ですが・・・
長男の受験合格のご報告・お礼の為、伺った「御一日参り」
それからずっと妻と一緒に、毎月一日の日に神社へお参りを欠かさずしています。

藤島神社さんで「御一日参り」をすると、上写真のような証明書みたいなものをいただけます。
いつもお札と一緒に飾っています。

飾るというと・・・

以前開催させていただいた「イシサカゴロウ展」の時に、ゴロウ先生に描いていただいた弊社の玄関の絵。
額装して、ずっとここに絵が欲しいと思っていたトイレの壁に飾りました。

とても良い雰囲気のトイレになり、長居してしまいそうです(笑)

神社のお札も、絵も、空間の空気を換える力があると感じます。

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