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「アート」の記事一覧

オーナー様宅パトロール

2021年8月19日 / アート 舞優の家

先日、オーナー様邸の前を通りかかり、おかげさまで前庭の感じが良くなってるなぁ〜と思って、写真を撮らせていただいてたら、植栽の中に溶岩のようなオブジェを発見!

アートが加わり、すごく良い空気感でした!

帰り道などは、多少、遠回りしても、オーナー様邸前を通る事にしています。
オーナー様宅パトロールと呼んでいます。

オーナー様邸から豊かな暮らしぶりが漏れ感じる事が出来た日は、とても嬉しく、帰り道が華やぎます。

来れたら、来てね!

2021年8月12日 / Ecru gallery Tautological Girl, Self-reference Girl TOMOTAKA Hiroyuki アート

コロナ禍で、ずっと延期になっていた画集出版記念展覧会。
いよいよ明日から開催致します。

Tautological Girl, Self-reference Girl
TOMOTAKA Hiroyuki

8月13日(金)~9月5日(日)
13:00-18:00
木・金・土・日 開廊 (月・火・水 休廊)
共催:HOSHIDO

画集『Tautological Girl, Self-reference Girl』
2800円 税込

「来れたら、来てくださいませ!」

『Tautological Girl, Self-reference Girl』TOMOTAKA Hiroyuki(絵画展)

2021年8月11日 / Ecru gallery Tautological Girl, Self-reference Girl TOMOTAKA Hiroyuki ご提案 アート

コロナ禍の為、ずっと延期になっていたエクリュ・ギャラリーにて行う予定にしていた「Tautological Girl, Self-reference Girl」(絵画展)。
以前、当ギャラリーにて個展をしていただいたTOMOTAKA Hiroyuki氏が画集「Tautological Girl, Self-reference Girl」を出版され、それを記念しての絵画展が、いよいよ8月13日から開催させていただく事になりました。

出版記念開催なので、今回は駅前の本屋さん「HOSHIDO(旧ホシとドーナツ)」さんに共催いただいての開催となります。
HOSHIDOさんとのイベントなども企画中ですので、決まりましたらご案内させていただきます。

お問合せなどは、弊社の電話番号 0776-36-9001 (平日9:00-18:00のみ)もしくは、Email:info@ecru-arc.co.jp までご連絡くださいませ。

では、スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

画集『Tautological Girl, Self-reference Girl』
2800円 税込

Tautological Girl, Self-reference Girl TOMOTAKA Hiroyuki

2021年7月28日 / Ecru gallery Tautological Girl, Self-reference Girl TOMOTAKA Hiroyuki アート

Tautological Girl, Self-reference Girl
TOMOTAKA Hiroyuki

8月13日(金)~9月5日(日)
13:00-18:00
木・金・土・日 開廊 (月・火・水 休廊)
共催:HOSHIDO

以前エクリュ・ギャラリーにて個展をしていただいたTOMOTAKA Hiroyuki氏が、本(画集)を出版され、それを記念して個展を開催する事になっていましたが、コロナ禍の為、ずっと延期になっていました。
やっとこの度、開催が決定しましたので、ご案内させていただきます。

出版記念開催なので、今回は駅前の本屋さん「HOSHIDO」さんに共催いただいての開催となります。
HOSHIDOさんとのイベントなども企画中ですので、決まりましたらご案内させていただきます。

お問合せなどは、弊社の電話番号 0776-36-9001 (平日9:00-18:00のみ)もしくは、Email:info@ecru-arc.co.jp までご連絡くださいませ。

では、スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

画集『Tautological Girl, Self-reference Girl』
2800円 税込

飾る行為は、シアワセに繋がる?

2021年6月12日 / ご提案 アート

「飾る」行為は、
・好きなモノを愛でる。
・好きなモノに囲まれて暮らす。
と言った意味が含まれます。

好きなモノが傍にあると、シアワセを感じます。
満たされた気持ちになります。

ですので、「飾る」為のスペースである「床の間」や「ニッチ」「飾り棚」は、シアワセを誘導する空間とも言えます。

例えば「床の間」は、とこしえ(永久)が語源とも言われ、お家の繁栄を意味し、神聖な場所とされて来ました(諸説アリ)。
また「床の間」の位置でも、部屋の上座・下座が決められます。

茶道では、家主が来訪者へのおもてなしの気持ちを表現する空間でもあります。
床の間にかかった掛け軸に、家主はメッセージを込め、来訪者はそれを汲み取ると言った事も、お茶の世界では重要です。

つまり「飾る」行為は、気持ちや想いを表現する事で神聖な行為とも言えます。

ですので、ずっと飾りっぱなしにする事で、大切な飾るモノをホコリ塗れにしておくのでは無く、季節や自分たちの気持ち、来訪者など、様々なタイミングで飾るモノを入れ替えると、モノとの繋がりも強くなり、冒頭にお伝えした好きなモノを愛で、そして好きなモノに囲まれる暮らしを続ける事がより深く実現します。

その事でより深くシアワセ(仕合わせ)を感じる事が出来、家の繁栄にも繋がるのだと思います。

つまり「飾る」為のスペースである「床の間」や「ニッチ」「飾り棚」は、シアワセを誘導する空間と結論付けられます。

明日が最後です。

2020年7月4日 / 内覧会・現場見学会など お知らせ アート 歩先の家

今日も足元の悪い中、「歩先の家」内覧会へ、多くの方々にお越しいただき、ありがとうございました!

コロナ感染防止の(三密を避ける)為、15分程お待ちいただいた方々、ご協力ありがとうございました!
また、見学会時間を短く切り上げていただいた方々も、ご協力いただきありがとうございました!

オーナー様のご厚意のもと、開催させていただいて来た「歩先の家」内覧会。
いよいよ明日が最終日となります。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

壁に絵を飾る暮らし

2020年6月28日 / Ecru gallery ご提案 木村茂遺作展 アート 壁の役割 歩先の家

絵を飾る暮らし。

大学を卒業してすぐ勤めた会社の上司(師匠)が仰ってました。
「絵のない部屋は、水のない庭と同じだ」と。

是非、絵を飾って暮らしていただきたいと思います。

歩先の家は、壁に絵が飾られています。
絵を飾る為に、壁の色を変えました。
通称、オルセーの壁。

歩先の家での「壁に絵を飾る暮らし」の意味は、深みのある考えから。
歩先の家のアイデンティティが、そこにはあります。

飾られている絵は、亡きお父様が描かれた絵画です。
また、歩先の家が建っている場所は、ご先祖様が江戸時代から暮らして来られた場所です。

想いなどを引き継ぎ受け継ぐと言ったニュアンスも、壁に絵を飾る事に込められているのでしょう。

皆さまも、壁に絵を飾る暮らしをしませんか?

https://www.ecru-arc.co.jp/ecru-gallery/kimura/木村茂

アジサイ

2020年6月13日 / アート 歩先の家

現場には、アジサイが綺麗に咲いていました。
アジサイは、花だと思っている部分は花弁では無く、ガクなんですよね。
とにかくキレイでした!

殆ど完成した「歩先の家」です。
この調子で行くと、おかげさまで予定通り、6月27日(土)から内覧会をスタートさせる事が出来そうです。
ありがとうございます。

昨日は、「歩先の家」のオーナー様と、オルセーの壁に飾る油彩画の額装をしに行って来ました。

内覧会の際、その絵を飾っていただけそうで、とても楽しみにしています。

 *   *   *

『歩先の家』特別内覧会

2020年6月27日(土)〜29日(月)
10:00-18:00(29のみ16:00まで)

福井市足羽一丁目
https://goo.gl/maps/bJV8MRXUL4sgtcbY6

注:オルセーの壁とは・・・https://www.ecru-arc.co.jp/blog/静謐な壁

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