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「社屋」の記事一覧

カモミール

2020年6月12日 / 社屋 歩先の家

昨年同様、今年もいただきました。
カモミールを生けました。

良い香りが漂います。
リラックスして仕事が進みます。

芸術専門楽群

2020年6月3日 / Ecru gallery お知らせ ご提案 アート 社屋

https://www.geisen.art/archives/689

芸術専門楽群さんに取材していただいたのは、ちょうど2階のエクリュ・ギャラリーにて「片山裕二展」を開催している時でした。
その時の内容を記事にしていただき、本日、掲載していただきましたので、ご案内させていただきます。
よろしければご覧いただけると嬉しいです。

いただきモノ

2020年5月15日 / 社屋 歩先の家

(仮称)足羽の家のお施主様に、いただいたので生けました。

花を生けると、空気が変わります。
浄化される様な気がします。

ありがとうございます。

エクリュ・ギャラリーの趣旨など

2020年4月1日 / アート 社屋

【株式会社エクリュの経営理念】
「住まいという舞台」を演出するProfessionalとして常に創造的・総合的であることを追及し、顧客の「夢」や「こだわり」をしっかりと見つめ、「価値の最大化・具現化」を図り、顧客に「安心」「満足」「誇り」を提供することを使命する。経営の原点は「原理原則」にある。人として何が正しいかを見据えた経営を実践し熱意と誠意でつながりを強め、長く顧客に喜んでいただける企業として社会に貢献する。

【エクリュ・ギャラリーの趣旨】
オーナー様ご家族をはじめ、株式会社エクリュに関わる全ての方々を中心に、多くの方々の暮らしが更に高まる提案を目的として、「安心」「満足」「誇り」を提供する事を使命とする。

【エクリュ・ギャラリーの出展者の基準】
1.エクリュ・ギャラリーのコンセプトをご理解いただく事

オーナー様ご家族へのご理解はもちろんの事、株式会社エクリュの理念をご理解いただきご協力いただく事
2.暮らしが高まるご提案である事(価値の最大化・具現化)
オーナー様ご家族を中心に、更に暮らしが高まるご提案である事
3.想いがある事(熱意・誠意)
自己実現や自己表現など、作品などに想いを込めている事
4.「原理原則」にある事
人間社会の道徳や倫理といわれるものを基準に、人として正しい事を正しく貫いていく事
5.オーナー様ご家族を中心としたお客様に喜んでいただく事
オーナー様ご家族を中心としたお客様と、熱意と誠意でつながりを強め、長く喜んでいただく事を目的としている事
6.エクリュが示した会期にご了承いただく事
お住まいの設計・施工などを優先した会期となります事、ご了承ください

【エクリュ・ギャラリーの常設展示品の基準】
1.エクリュが選択する作品

松岡武・松岡知佳子・横山哲明・横山敬子、以上4名
全員の一致を必要とする
2.アーティストが選択する作品

展示場所・展示方法・展示期間など展示に関する一切は、エクリュ・ギャラリーに一任する

さくら

2020年3月26日 / 社屋

エクリュ社屋の目の前の桜並木。
今年もサクラが咲いています。

花を生けると。

2020年3月22日 / Ecru gallery お知らせ ご提案 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート 遊び心の家 社屋

我が家の階段を上がった突き当たり、階段を下りた突き当たりにはニッチがある。
ニッチにはよく季節の植物が生けられる。
我が家には和室や床の間がないので、ニッチが季節感やおもてなしなどを表現するスペースとなっている。

花などを生けると、ちょっとした事だが気持ちがとても豊かになる。
空気が浄化される感じがする。
気分が上がる。

その事が感じられるから、また花など植物を生ける。
ちゃんと習った訳ではないけど、美しいと思えるカタチにまとまるまで、あーだこーだと妻と言いながら花などを生ける。
その事自体も楽しい時間だ。

現在、弊社の2階にあるエクリュ・ギャラリーにて開催中の『片山裕二展』。

おかげさまで多くの方々にお越しいただいております。
ありがとうございます。

今回の陶芸展は、食器などもさる事ながら、オブジェや花器が充実しています。

花などを生ける僕たちにとってはとても魅力的な構成となっています。

しかも花を生けると面白くなる花器やオブジェがたくさんあり、(商品なので水を入れ使用する事が出来ず、ドライフラワーしか生ける事が出来ませんが)生花を生けたくなる衝動にかられる花器などがたくさんあります。

そのひとつが↓↓↓コレ↓↓↓です。

『片山裕二展』は、エクリュ・ギャラリーにて3月29日まで開催しております。

弊社は、お住まい(暮らし)をご提案させていただいている会社です。
ギャラリーを設け、皆さまのご協力のもと展示会させていただいております。

今回は、「自然」「風化」「痕跡」「情景」をテーマに、『片山裕二展』と題しまして陶芸展を開催させていただいています。

この機会に是非、足をお運びくださいませ。

片山裕二展レセプション

2020年3月15日 / 安穏の家 遊び心の家 社屋 招彩の家 志毎(しまい)の家 歩先の家

『片山裕二展』
皆さまのおかげを持ちまして、昨日は素晴らしいスタートをきる事が出来とても嬉しく、本当にありがとうございます。

朝一番、オープンと同時にお施主様が、前回の「木村茂遺作展」の際に再会されたご友人たちとお越しいただきました。
それを皮切りに、皆さまにお越しいただき本当にありがとうございました。

また、福井新聞さんに取材にお越しいただきました。
この度は、福井新聞さんにご後援をいただく事になりました。
ありがとうございます。

夜になり、今回もレセプションを開催させていただきました。
今回は、福井県福井市福2丁目604にある「栄次さん」に料理を作っていただき、料理人でもあった片山裕二さんがご自身のお皿にその料理を盛り付けていただきました。

この日の宴に、文字通り花を添えていただきました。

IRISさんは、「片山裕二展」をイメージしてリースを作って来てくれました。
リースのセンターには、片山裕二さんの陶板があり、それを土として根を張る植物を表現していただきました。

友高せんせいは、ムスカリ(マウンテンレディ)にて花を添えていただきました!

毎回そうなんですが、今回も皆さまのおかげを持ちまして、本当にステキで素晴らしいレセプションとなりました。
片山裕二さんが自らフライパンをふり、スペイン風オムレツを作ってくれたのも、盛り上がりました。
福井新聞さん
栄次さん
IRISさん
オーナー様(お施主様)
友高せんせい
木村さん
お越しいただいた全ての方々にスタッフ一同、深く感謝いたします。
皆さま本当にありがとうございました!

片山裕二展(陶芸展)

2020年3月10日 / Ecru gallery お知らせ ご提案 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート 社屋

2020年3月14日(土)から
弊社の2階(エクリュ・ギャラリー)にて
片山裕二展(陶芸展)を開催致します。

片山裕二氏は福井の陶芸家
ご本人がスペインレストランシェフだったという異色な経歴の持ち主で、料理から器をイメージ出来る数少ない陶芸家です。

今回は、「自然」「風化」「痕跡」「情景」をコンセプトに作品づくりをされて来られ、この度、エクリュ・ギャラリーにて個展を開催させていただく運びとなりました。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

片山裕二展
Yuji Katayama Exhibition

「自然」「風化」「痕跡」「情景」

2020年3月14日(土)ー3月29日(日)
10:00-16:00

エクリュ・ギャラリー
〒918-8002
福井市左内町9-17
0776-36/9001
info@ecru-arc.co.jp

https://goo.gl/maps/2P3b5ZxAexYViqfc6

駐車場
https://goo.gl/hxRQcQ

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