エクリュブログ

内覧会・現場見学会など

日時 : 2017年11月12日(日) 10:00~16:00
会場 : 福井県あわら市 大溝2丁目

現在 建築中の家を、お施主様のご厚意により、皆さまに特別に内覧していただけることになりました。

完成内覧会では見ることが出来ない壁の内側など、どうなっているの?? など、この機会にぜひご覧ください。

ご来場の方には、お住まいを計画する上で とても大切なポイントをお教えいたします。

皆さまのお越しをスタッフ一同、心よりお待ちしております。

「遊び心の家」の住まいづくりは
土地探しからはじまりました。

「家を建てようと思ったら、先ず、何からすればいいの?」

「土地から探さなきゃいけないのだけど、広さはどれくらい必要?形は?」

「お家を建てる会社ってどうやって探すの?」

「お家っていくらぐらいするの?」

住まいづくりをはじめようと思ったら、知らない事や様々な疑問がわいてくるかも知れません。

そんな疑問にお応えすべく、エクリュの建築デザイナーが自邸を建てた時の経験談をお伝えしながら、プロからの視点をご伝授させていただいたり、疑問にお応えするセミナー
「エクリュの建築デザイナーが自邸を建てて、ひらめいた」
を開催する事になりました。

今回で3回目を迎えるこのセミナー。
大変ご好評いただいての再開催となりますが、定員を4家族さま迄とさせていただきます。
定員となり次第締切とさせていただきますので、ご興味のある方はご予約をお急ぎください。

では、スケジュールや予約方法など詳しい内容をお伝えします。

2017年10月22日(日)
エクリュ社屋にて
12時30分 受付開始
13時〜15時 セミナー
15時〜 内覧会(遊び心の家)

参加無料

要予約

定員:先着4家族さま(定員となり次第締切とさせていただきます)

予約方法
*電話:0776-36-9001(平日9:00-18:00・その他は留守番電話になります)
*Eメール:info@ecru-arc.co.jp

予約の際には、参加人数をお伝えください。
その他、ご不明な点など遠慮なくお問合せください。
当日は、衆議院議員総選挙日と重なりご迷惑をおかけします。

「家を建てようと思ったら、先ず、何からすればいいの?」
「土地から探さなきゃいけないのだけど、広さってどれくらいいるの?形は?」

お住まいづくりを考えはじめたら、様々な疑問や知らない事にぶち当たるかも知れません。
そんな疑問などを、エクリュの代表取締役/建築デザイナーが自邸を建てた時の経験談やプロからの視点をお話ししながら、疑問にお答えしていくセミナー「建築デザイナーが自邸を建てて、ひらめいた」を、好評につき再び開催する事になりました。

セミナーの後、建てて6年になる建築デザイナーの自邸(遊び心の家)をご覧いただく内覧会も行います。
住み続けても片付くポイント(キレイが続く)なども、みていただければと思います。

では、具体的なスケジュールなどをお伝えします。

2017年10月22日(日)
エクリュ社屋にて
12時30分 受付開始
13時〜15時 セミナー
15時〜 内覧会(遊び心の家)

参加無料

要予約

定員:先着4家族さま(定員となり次第締切とさせていただきます)

予約方法
*電話:0776-36-9001(平日9:00-18:00・その他は留守番電話になります)
*Eメール:info@ecru-arc.co.jp

予約の際には、参加人数をお伝えください。
その他、ご不明な点など遠慮なくお問合せください。
選挙を済ませてからお越しください。

お施主様をはじめ皆様のおかげで、二週にわたって開催させていただいた「皆時の家」内覧会。
本日、無事終えることができました。
ありがとうございます。

今回の内覧会も多くの方々にお会いでき、とても楽しく嬉しかったです。
少しでも皆様にとって有益な情報をお届けできていれば嬉しいです。

今後とも株式会社エクリュをよろしくお願い致します。

お施主様のご厚意のもと、7月8日から開催していました「皆時の家」特別内覧会。
おかげさまで昨日、無事、終える事が出来ました。
今回も、多くの方々のおかげをもちまして、とても充実した内覧会となりました。
ありがとうございました。

また、今週末、7月15日(土)・16日(日)17日(月・祝)「皆時の家」完成内覧会を開催させていただきます。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
「皆時の家」完成内覧会について、詳しくは以下のURLをご参照ください。
http://www.ecru-arc.co.jp/works/minatoki/

今日は七夕ですね。
福井は良い天気に恵まれ、今宵は夜空を見上げて🌌星に願いを届けられそうです。
皆さまは、もう願い事を決められましたか?

さて、いよいよ明日から、お施主様のご厚意のもと「皆時の家」内覧会がスタートします。

「皆時の家」はご家族や親族との時間を、過ごす為のお住まいです。
その名の通り、皆んなと同じ時間を同じ空間で過ごす事がテーマです。

決して同じ様に過ごす事を強要せず、各々がそれぞれを楽しんで、でも近くに感じられる空間を考えました。

ふんわりとしたご家族の時間を想像しながら観ていただくと、日常が観えてくると思います。

是非、ご体感ください。

詳しくはコチラ↓↓↓

皆時の家

星に願いを・・・
「たくさんの方々が内覧会会場へお越しになり、少しでも皆さまの住まいづくりにお役立てできます様に!」

好評につき、もう一度開催します!!

・・・6年前
施主の立場になって感じ取れた
そしてそれに対して建築デザイナーの立場で対応した
そんな経験などをお聞きいただき
お住まいづくりのご参考にしていただければと考えました。

「建築デザイナーが自邸を建てて、ひらめいた」セミナー&内覧会

 開催日 : 2017年6月17日(土)、18日(日)

 時間 : 12:30 受付
     13:00 セミナー
     15:00 内覧会

 会場 : 株式会社エクリュ 福井市左内町9-17駐車場あり

●要予約
6/13(火)までに希望日と参加人数をお伝えください。

予約・連絡先
0776-36-9001
info@ecru-arc.co.jp

皆さまのお越しをスタッフ一同、心よりお待ちしております。

「健承の家」内覧会
皆様のおかげをもちまして、無事終える事ができました。
ありがとうございました!

今回も、多くの方々とお会いできお話しさせていただけてとても感謝しております。
これもひとえに、お施主様をはじめ、皆様のおかげと感謝しております。
本当にありがとうございました!

次回の内覧会は7月頃。
セミナーも5月か6月頃にできればと考えています。
今後とも、株式会社エクリュをよろしくお願い致します。

この度はありがとうございました!

「何だろう!? 色々内覧会で(お住まいを)見て来たけど、何か違うって感じるんですが・・・どこが違うのですか?」
そう時々内覧会会場で質問される事があります。

確かに一般的で無いポイントも無いわけでは無いのですが、実はそこが重要な事柄ではありません。
大事な事は、まさに違うと感じていただいて、そのポイントが気付けない事自体にあります。
まさにそれが成功です!

違うポイント(一般的で無いポイント)に気付けるとすると、それでは本質が消えてしまいます。
なぜなら、気付いて欲しい事や感じて欲しい事は、違いでは無く、例えば・・・いつまでもココでゆっくりしていたいという感覚だったり、何だかウトウト昼寝をしたいという感覚だったり、そういった空間から感じられる事にあります。

具体的な違い(ポイント)に目を奪われてしまうと、細部(ディテール)ばかりに気を取られてしまって、本当に感じて欲しい感覚から遠ざけてしまう可能性が高くなります。
そういった意味で、「成功」とは、違うという感覚に気付いていて、違うポイントに気付けない状態にあるといえます。

“God is in the details”
(神は細部に宿る)

建築家ミース・ファンデル・ローエが好んで使っていた言葉で、確かに空間が漂わせる雰囲気の違いなどは細部(ディテール)にあって、どこが違うかを言葉にすると、細部の納まりの違いだったりになってしまいます。
でも最も大事な事は、細部の納まりでは無く、空間に身を置いた時に感じている感覚そのもの。
なぜならディテールは想いや狙いの実現の為のモノであって、それ自体には意味が無いからです。

重要な事はいつも、目に映らない事の中にあります。

今週末、4月15日(土)・16日(日)
福井市松本にてお施主様のご厚意のもと「健承の家」内覧会を開催致します。

ご両親が大人に成った我が子たちを一人の人間として尊重する、その気持ちに相違なくと伝わる様配慮してカタチにされた二世帯住宅。
そんな愛に満ちた空間を感じていただけると、大変嬉しいです。

では、皆様の「健承の家」内覧会へのお越しを心よりお待ちしております。

「健承(けんしょう)の家」内覧会
4/15(土)16(日)
10:00~18:00
会場/福井市松本(進明中学はす向かい)
http://www.ecru-arc.co.jp/works/kenshow/

今日は下地位置を確認しに、(仮称)丸岡町の家に行って来ました。

壁仕上げの下地にはプラスターボード(PB)という材料を使用する事が、一般的ですが、手すりなどを壁に取り付けようとした場合、プラスターボードだと強さが足りなく、すぐに抜け落ちてしまいます。
そこで、壁などに何かを取り付ける場合や、将来、手すりなどを取り付けようとした場合などには、構造用合板やベニヤなどビスの効く下地をしておく必要があります。
そんな個所を、展開図などという図面で示しているのですが、その施工が図面通りにされているかをチェックしに現場へ行ってきたという訳です。

現場は順調にちゃんと進んでいました。
TQC(total quality check)といって、皆でチェックすることで、ミスがないようにする方法がありますが、弊社ではTQCやTQMを色々検討して現場を進めています。

(仮称)丸岡町の家
今、都会などでニーズが高まっている「リビ充家族」の間取りとなっています。

「リビ充家族」って言葉はご存知ですか?

「リビ充家族」とは、リビングで家族みんなで充実した時間を過ごすことをいいます。
都会では、住宅などで広さの確保が困難な状況にあります。
そんな中でも、個室などの面積を出来るだけ圧縮し、その分、リビングを広く取り、家族みんなでリビングで過ごす時間を楽しめるように設計したマンションや住宅がドンドン増えています。
家族が一緒に時間を過ごすのは、とても素敵なことだと思います。

(仮称)丸岡町の家のお施主様もご家族との時間を大切に考えられ、子供部屋や夫婦の主寝室はできるだけ面積などを圧縮され、その分、広がりのあるLDKを実現されました。

(仮称)丸岡町の家は、7月頃に内覧会を予定しています。
どんな風に「リビ充」されたか?
楽しみにしておいていただけると嬉しいです!(笑)

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