「家」は「生き方」そのものです。 【ウェルビーイングに暮らす住まいづくりセミナー】
家づくりを通して、「自分らしい生き方」に出会うセミナー このセミナーでお話しする...
「好き」で買ったのに、忘れてしまう 爆買いをする人を見かけるたびに、僕はいつも疑問に思います。 その人は、買ったすべての物を、ちゃんと使っているのだろうか。 調べてみると、やはり僕が想像していたようなこともあるようです。 たく…
ブランド物を身につける意味とは ブランド物の服やアクセサリーを身につけるのは、どうしてでしょう。 「好きだから」 もちろん、それが一番の理由でしょう。 しかし、その「好き」が素材や形、機能だけを指すのであれば、必ずしもブランド…
衣・食・住 「衣・食・住」という言葉があります。 服には、 「何が好きなのか」 「何が似合うのか」 食事には、 「何を食べたいのか」 「どこで食べたいのか」 多くの人が、自分なりの価値観を持っています。 しかし、「住」はどうで…
家を建てて、後悔したくない。 家を建てる費用は、 人生の3大支出のひとつと言われるほど、 大きな出費を伴います。 だからこそ、 「後悔のない家にしたい」 そう考えるのは、 当然のことだと思います。 しかも、 「家は3回建てない…
良い家を建てたい。でも、何が「良い家」なのか分からない。 「良い家を建てたい。 でも、何が『良い家』なのか分からない。」 そんなお声を耳にすることがあります。 それは、とても一般的なことだと、僕も感じます。 むしろ、 自分にと…
注文住宅の予算調整で大切なこと。減額よりも「全体を見る」 この週末にも、(仮称)高木町の家の打合せがあります。 現在、エクリュでは、契約内容を決めるための予算調整の打合せを進めています。 住まいづくりも、いよいよ契約という段階…
お盆になると、「家」のことを考える。 今年のお盆は、 実家に帰郷することを半ば諦めていました。 ところが、 何とか時間ができたので、 1泊2日の弾丸ツアーで、 妻の実家と僕の父に会いに近畿へ帰郷しました。 妻の実家は大家族。 …
リアリティに欠けるセット(インテリア) ワイドショーの再現VTRを見た時、 また、コントで使われるリビングなどを見た時、 その空間に「セット」であること、 つまりリアリティの欠如を感じたことはありませんか? それは、どこが原因…
家を建てれば、「自分好みの空間」は続くのでしょうか? 家を建てる主な理由として、 「家族の成長に伴って、今の住まいが手狭になった」 「家賃を払い続けることに疑問を感じた」 「自分好みの自由な空間を持ちたい」 といったことが挙げ…
なぜ日本の企業は続くのに、住まいは続かないのだろう? 日本は、世界でも稀に見る長寿企業大国です。 帝国データバンクによれば、2025年時点で、創業・設立から100年以上続く「老舗企業」は、日本国内に4万6,708社あります。 …