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ブログ

アート

ギャラリーではなく、文化サロン?むしろエクリュ・ギャラリーというジャンル

本当に申し訳ありません 今日はとても申し訳なく、恥ずかしい思いをしました。 「汝自身を知れ」 よくエクリュで使われるフレーズです。 しかし、他(外)を知らないと自分を知ることはできないのかもしれません。 エクリュのコンセプト エクリュがしよ…

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エクリュ・ギャラリー|ウェルビーイングと写実に基づく住まいづくり

エクリュ・ギャラリーの存在意義 エクリュは工務店でありながら、ギャラリー(エクリュ・ギャラリー)を有しています。その理由は、ウェルビーイングな暮らしや理想の暮らしを継続するには、機能的な住まい(空間)だけでなく、暮らしに潤いを与える時間や体…

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レセプション・パーティを開催致しました!

「A murderer TOMOTAKA Hiroyuki(アート作品展)」 おかげさまでこの週末は、エクリュ・ギャラリーにて開催中の「A murderer TOMOTAKA Hiroyuki(アート作品展)」にて、仕事に追われていた日々に…

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くつろぐには、規律がいる。

── だらける住まいと、奏でる住まいの違い ── 「家では、くつろぎたい。」 これは多くの人が自然に思うことで、きっと大切なことです。 でも、だからこそ、少し立ち止まって考えてみたくなるのです。 その“くつろぎ”、本当にくつろげていますか?…

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足羽山と、川嶋守彦さんの絵と。

足羽山と、川嶋守彦作品。 僕は毎朝、北側のマドから見える足羽山を眺めながら朝食をいただく。 今朝は、その景色に、川嶋守彦さんの作品が加わった。 それがとても嬉しかった。 今日は帰宅が遅くなった。 今朝の喜びが少し前の出来事のように「そうそう…

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やさしさと対話のある空間──アートと住まいに通じるもの

新たに加わった川嶋守彦作品 先日、大阪のギャラリーで手に入れた川嶋守彦さんの作品を、我が家のリビングに飾りました。 すると、空間にとても心地よい空気が生まれたのです。 なぜだろう?と考えてみました。 現代アートの世界は、とても広くて自由です…

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導かれる場ではなく、寄り添う場として。

エクリュ(エクリュ・ギャラリー)がある意味とは。 エクリュ・ギャラリーには、時折、少し風変わりな方々が訪れます。 たとえば、霊能者やスピリチュアルな感覚を持つ方々です。 また、肩書きは「先生」でも、何の先生か分からない方もいます。 きっと彼…

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器と空間と、住まいのバランス感覚

オーナー様と過ごす、器と空間と人間関係のセッションな2日間 〜オーナー様と過ごした濃密な時間〜 エクリュのオーナー様と過ごした、器と空間、そして人間関係が響き合う2日間。 すべてが“セッション”のように重なり合い、深い調和を感じる時間でした…

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とりあえず、心地よい疲労感とともに。

今日は「帰自の家」のオーナー様ご家族と、家具やギャラリーを巡る一日。 訪れたのは、以下の5ヶ所です。 Time & Style(モダンで静謐な美意識) LADS GALLERY(大学時代の先輩・川嶋守彦さんの個展) Truck Fu…

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「住まいが機能し続けるための装置(しくみ)」としてのエクリュ・ギャラリー

エクリュ・ギャラリーがある意味 日々の暮らしの中で、ふと「このままでいいのだろうか」と感じる瞬間はありませんか? しかし、忙しさに追われて、気づけば自分の選択に「自分らしさ」がなくなっていたり、 部屋がなんとなく乱れたり、心が落ち着かなかっ…

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