アート
オーナー様と過ごす、器と空間と人間関係のセッションな2日間 〜オーナー様と過ごした濃密な時間〜 エクリュのオーナー様と過ごした、器と空間、そして人間関係が響き合う2日間。 すべてが“セッション”のように重なり合い、深い調和を感じる時間でした…
今日は「帰自の家」のオーナー様ご家族と、家具やギャラリーを巡る一日。 訪れたのは、以下の5ヶ所です。 Time & Style(モダンで静謐な美意識) LADS GALLERY(大学時代の先輩・川嶋守彦さんの個展) Truck Fu…
エクリュ・ギャラリーがある意味 日々の暮らしの中で、ふと「このままでいいのだろうか」と感じる瞬間はありませんか? しかし、忙しさに追われて、気づけば自分の選択に「自分らしさ」がなくなっていたり、 部屋がなんとなく乱れたり、心が落ち着かなかっ…
もっと自分らしい空間に 家づくりやインテリアの話になると、つい「必要な家具を揃えよう」とか、「目線の先にアートを飾ろう」といったセオリーに縛られがちです。 もちろん、それ自体が悪いわけではありません。 ただ、もしセオリーに縛られない、自分だ…
住まいは“名刺”──自分らしさを表現する器 聞くところによると、フランス人は自宅にゲストを招くことで自分を表現する文化を持っているそうです。 つまり、住まいそのものが「名刺」なのです。 これは、日本でもかつては見られた文化かもしれません。 …
「住」の価値を高めて、暮らしを豊かに 先月、住宅ローンが安くなりました。 と言っても、返済額は先々月と1円も変わりません。 変わったのは、費用対効果の「効果」 の方です。 絵を掛け替え、今月は花を生けました。 そのことで、家にいて気持ちが華…
【エクリュ・ギャラリーで、暮らしに彩りを】 今日は、昨年11月にエクリュ・ギャラリーで開催した 「がようしと紙魚/川嶋守彦展」 の作品をお返しに、 川嶋さんのアトリエ兼ご自宅へ伺いました。 エクリュには、ギャラリースペース があります。 そ…
2025年 新年のご挨拶とイベントのご案内 新年あけましておめでとうございます。 本年もエクリュをどうぞよろしくお願い申し上げます。 「暮らしの学校 vol.2」開催決定 さて、新年早々ではございますが、エクリュ・ギャラリーにてイベントを開…
川嶋守彦さんのご紹介 2024年11月23日(土)から12月8日(日)まで、エクリュ・ギャラリーにて「がようしと紙魚/川嶋守彦展」を開催いたします。 今回は、その作家である川嶋守彦さんについてご紹介いたします。 京都を拠点に活動する現代美術…
あたたかさが沁みる季節になりました 今日は急に冷え込みましたね。 その空気感は、いつ雨がみぞれに変わってもおかしくないほどでした。 そろそろ、タイヤ交換の時期かもしれません。 玄関から感じる我が家のぬくもり こうした寒い日ほど、我が家へ帰っ…









