住宅ローンが、月々安くなる?

「住」の価値を高めて、暮らしを豊かに
先月、住宅ローンが安くなりました。
と言っても、返済額は先々月と1円も変わりません。
変わったのは、費用対効果の「効果」 の方です。
絵を掛け替え、今月は花を生けました。
そのことで、家にいて気持ちが華やぐ回数が増え、暮らしが少し豊かになったのです。

住宅ローンの費用対効果を考える
住宅ローンの借り換えや財テクで、経済的負担を軽減 することは重要です。
しかし、見落としがちなのが、「効果」の部分。
もし、返済額が変わらないのに、暮らしの質が劣化 していったらどうでしょう?
費用は変わらないのに、価値がどんどん下がっている ことになります。
「住」の価値を高め続けること で、住宅ローンの返済はどんどん「安い(値打ちがある)」 ものになるのです。

重要なポイントは、「住」の価値を高めること にあります。
そうすることで、住宅ローンの返済は、どんどん安い(値打ちがある)ことにつながります。

「住」の価値を高める具体例
例えば、こんな暮らしです。
- 朝起きたら、パジャマのままでもトイレまで暖かい。しかも省エネ
- リビングの床暖房で、ほっこり二度寝しそうになる
- 窓から見える足羽山が、四季とともに移ろう
- ダイニングのあかりが、いつも料理を美味しそうに見せる(演色性)
- ルーフテラスで、挽きたてのコーヒーを楽しむ
暮らしを楽しむシーンが増えること が、「住」の価値を高めることにつながります。

暮らしを豊かにする家づくり
「住」の価値を高め続けること で、住宅ローンの費用対効果も上がり、心身ともに豊か つまりウェルビーイングな暮らし が実現できます。
エクリュでは、暮らしを楽しみ、価値を高め続ける家づくり を提案しています。
あなたも、暮らしの価値を高めてみませんか?