「家」は「生き方」そのものです。 【ウェルビーイングに暮らす住まいづくりセミナー】
家づくりを通して、「自分らしい生き方」に出会うセミナー このセミナーでお話しする...
水まわり商材を見に、リクシル福井ショールームへ 昨日は、 (仮称)高木町の家のお施主様と、 リクシル福井ショールームへ 水まわり商材を見に行って来ました。 住まいづくりが始まると、 ショールームへ足を運ぶ機会が増えます。 キッ…
肩の力を抜け! 子供の頃、 父とキャッチボールをしていた時、 よく言われた言葉があります。 「肩の力を抜け!」 不思議なもので、 力いっぱい投げようとするほど、 ボールは走りません。 むしろ、 余計な力が抜けた時の方が、 球に…
豊かさは選択の履歴で決まる 我が家の食事は、 いつもとても満たされます。 お腹だけではなく、 気持ちも満たされるのです。 妻の料理が美味しいことはもちろんですが、 食卓に並ぶ器や盆、箸やグラスたちも、 その時間を豊かにしてくれ…
「家に帰りたくない人」が、3人に1人以上もいるらしい。 ニュースでその話を聞いた時、 僕には、にわかに信じられませんでした。 それはきっと、 僕自身が、いつも家に帰りたいと思っているからだと思います。 気になって調べてみると、…
住まいは「至近距離」、美は「遠距離」で成立する 世界は、欲しいもの(Wants)で溢れています。 欲しいものとは、多くの場合「魅力のあるもの」です。 そしてその魅力は、しばしば“自分から遠いもの”として立ち上がっています。 安…
継続する暮らしには、“余白”がある。 前回のブログでは、 「継続の可能性を高める2つのポイント」 についてお伝えしました。 今日は、 そのうちの1つのポイントである 「余白」 について、 もう少し詳しくお伝えできればと思います…
信じがたい数字。されど実感。 kufuraのしらべ 家を設けて、 人を招くことができない状況下で暮らし続けている人は、 実に55.4%にもおよびます。 一方、 「いつでも人を招くことができる住まい」 と答えた方は、たったの17…
「片付けられる人」を前提にした家づくりになっていないか? 家づくりの打合せの中で、多くのお客様が「こんな暮らしがしたい」というイメージをお話しされます。 とてもワクワクする瞬間で、大切なプロセスだと感じています。 一方で、その…
なぜ、心地良い家には「空気」があるのか? 先日、 あるお住まいのプランニングをしていた時のこと。 例のごとく、 サッシの配置や大きさ、 垂れ壁や袖壁の有無などを、 ずっと調整していました。 もちろん、 単に明るさを確保するため…
その家は、「暮らし」まで設計されていますか? 性能や素材、デザイン性など、 住まいには比較しやすいポイントがあります。 もちろん、 それらは良い住まいにとって、 とても重要な要素です。 けれど、 エクリュが考える「良い住まい」…