それは、サードプレイスがある住まい。
サードプレイスを持つ住まい

オーナー様のご厚意のもと2月4日(土)〜12日(日)完全予約制にて開催致します「三有の家」内覧会
「三有の家」の名前の由来は、サードプレイスが家の中にある住まいであることから来ています。
サードプレイスとは、家庭や職場以外のもうひとつの立場でいられる場所で、このサードプレイスを持つことで、人生に安定感が増すとの研究もあります。
そういったサードプレイスを自宅内に持ち込んだのが「三有の家」です。
つまり、夫婦の寝室とは別に、ご主人しか入らない自分のスペースや、奥様しか入れないスペースが家の中に存在しているのです。
「三有の家」は、ウェルビーイング住宅の新しい提案だと僕は感じます。
外にサードプレイスを持つより、家の中に持つ方が、安定的だと感じるからです。
家具がなければ暮らしの設計ができない
今日は、そんな「三有の家」の内覧会の準備で、家具などを搬入して、配置を致しました。
実は、弊社では、建物の打合せの際、今お持ちの家具によるプランニングや、新しく購入される家具によるプランニングの作成を行っております。
もしかすると、家具などは住まいが出来てから家具屋さんなどに行って、合うサイズの家具を買うとのイメージをお持ちの方が多いのでは?
しかしそれでは、暮らしの設計や住まいのイメージなどのコントロールが困難です。
住まいを検討するにあたって、当然、家具を含めた内容物を同時に検討する必要があるとエクリュでは考えています。
内覧会へお越しいただけましたら、弊社の打合せの手法などもご説明させていただきます。

それは、サードプレイスがある住まい。
「三有の家」内覧会
2023/02/04(土)~12(日)
10:00-18:00
(12日のみ16:00まで)
完全予約制