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住む方の価値観をお住まいに落とし込む、弊社独自の打合せ

2020年10月25日 / (仮称)芝原1の家 緑陽の家

今日は朝から(仮称)芝原1の家の契約でした。

弊社の契約書は、とても厚みがあります。
弊社は原価オープンの見積り方式を採用して、費用対効果を明確にし、それぞれの方々の価値観がお住まいに落とし込めるシステムをとっています。
その為、どうやって作るのかまでが明確になる様に、図面もたくさん描きます。
出来る限り費用対効果が明確になる様にした結果、契約書が分厚くなると言う訳です。

契約書の厚みは、ご検討いただいた内容と比例しています。
たくさんのお時間をいただき、たくさんの内容をご検討いただき出来た契約書です。

早速ですが、発注承認の打合せもお願いしました。

発注承認の打合せとは、発注を控えた内容に関して、ご契約いただいた内容のまま発注しても良いかを確認させていただく打合せの事で、原価オープンの見積りにて契約する弊社が、独自にさせていただいている打合せです。

ギリギリまでご自身の価値観にお住まいが一致しているのかをご検討いただく仕組みです。

夜は(仮称)舟橋新2の家の外構(庭など)の打合せをさせていただきました。

(仮称)舟橋新2の家は、緑が部屋などから見える暮らしがひとつの特徴です。

木々がある風景が、暮らしをとても豊かに彩ってくれます。

建物の打合せは前回、全て完了。
今日は庭などの打合せをさせていただきました。

皆さまのご協力をいただき、楽しい庭になります様に!

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