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「趣適の家」内覧会

あと2日──「趣適の家」内覧会開催中です

趣適の家の内覧会風景|継続する暮らしを支える住まい

現在、オーナー様のご厚意のもと開催中の「趣適の家」内覧会。

会期は 6月22日(土)・23日(日) の残り2日間となりました。
ぜひこの機会をお見逃しなくご来場ください。

「趣適の家」の真価は“趣味”だけではありません

その名の通り、趣味を暮らしの中心に据えた住まいである「趣適の家」。

一方で、それ以上に大切にされたテーマがあります。

それは「継続できる暮らし」です。

老後までをしっかりと見据え、どのようなライフスタイルでも無理なく暮らせる。
そんな住まいを目指して設計されたのが、この「趣適の家」なのです。

住まいを通して、自分たちと向き合う

金額調整や仕様選定の際、オーナー様はとても丁寧に「将来の自分たち」と向き合っておられました。

そのため、目の前の選択だけでなく、10年後・20年後の暮らしまで想像しながら家づくりを進めていかれました。

つまり「いま快適」であることだけでなく、「これからも快適であり続けられる」ことに主眼を置いていたのです。

そのプロセスの一部を、以下のブログ記事でご紹介しています。

内覧をご検討中の方は、ぜひ事前にお読みください。
「継続」を軸に据えた住まいづくりの姿勢が、きっと伝わるはずです。

▶ 「住まい」=「住む人」【趣適の家】の記事はこちら

「継続する暮らし」こそ、豊かさの本質かもしれない

豊かな暮らしとは、華やかな空間やモノの充実だけではありません。

また、特別な日だけを彩るような“非日常”ではなく、日々の“当たり前”をいかに快適に積み重ねられるかが大切です。

だからこそ、無理なく続けられる動線や、日々の行動に寄り添った空間設計が求められます。

さらに、ストレスの少ない家事動線や生活のしやすさは、暮らしの満足度に直結します。

それらがそろってこそ、住まいは“人生を支える道具”になるのではないでしょうか。

ぜひこの機会に、「趣適の家」が目指した未来の暮らしを、現地で体感してみてください。


外部参考リンク:
国連SDGs – 持続可能な暮らしの考え方