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いよいよ明日が最終日となりました。

続く喜びの家 夜景

「続く喜びの家」内覧会、いよいよ最終日です

オーナー様のご厚意により延長開催しておりました
続く喜びの家】の内覧会。

いよいよ明日が最終日となります。
ご予約の受付は、あと1時間で終了いたします。

持続可能な空間

持続可能性を「住まいの楽しさ」に昇華

続く喜びの家】は、
持続可能性をテーマに計画された住宅です。

ランニングコストの低減や維持管理のしやすさ。
──それだけではありません。

この家では、暮らしの「楽しさ」や「豊かさ」までも、持続可能性の要素として丁寧に考慮されています。

象徴となる空間:光庭とルーフテラス

その象徴が、1階の中庭(ウッドデッキ)と2階のルーフテラス。
そして、それらをつなぐ吹き抜けです。

これらの空間は、単なる「間取り」ではなく、
「光」や「あかり」を室内に導くための大切な装置でもあります。

夜には、1階のウッドデッキが照らされ、
まるでリビングの照明のように機能します。

縦に伸びる光とつながり

「あかり」と「ひかり」の演出

例えば雪の日。
LDKの照明を落とし、外のウッドデッキ照明だけを灯せば、
雪に反射した光が幻想的な雰囲気をつくり出します。

このように、「照明」もまた、住まいの喜びを深める重要な要素です。

ウェルビーイングという答え

続く喜びの家】の最大の魅力は、
持続可能性が多面的で、かつ感性的にも豊かであること。

まさに「ウェルビーイング住宅」と呼ぶにふさわしい住まいです。

「live」を「住む」と訳すのではなく、
「生きる」と捉えなおす。

住まいが、自分の価値観やアイデンティティとどう向き合えるか。
そこまで深く掘り下げて検討されたからこそ、
この住宅は人の「生き方」を支える器になっているのです。

住まい計画のヒントをお探しの方へ

このような考え方を、もっと多くの方に知っていただきたいと思います。

「家」は、単なる建物ではなく「生き方」そのもの。
私たちはそう考えています。

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ぜひご覧ください。