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壁に絵を飾る暮らし

2020年6月28日 / Ecru gallery 木村茂遺作展 ご提案 アート 壁の役割 歩先の家

絵を飾る暮らし。

大学を卒業してすぐ勤めた会社の上司(師匠)が仰ってました。
「絵のない部屋は、水のない庭と同じだ」と。

是非、絵を飾って暮らしていただきたいと思います。

歩先の家は、壁に絵が飾られています。
絵を飾る為に、壁の色を変えました。
通称、オルセーの壁。

歩先の家での「壁に絵を飾る暮らし」の意味は、深みのある考えから。
歩先の家のアイデンティティが、そこにはあります。

飾られている絵は、亡きお父様が描かれた絵画です。
また、歩先の家が建っている場所は、ご先祖様が江戸時代から暮らして来られた場所です。

想いなどを引き継ぎ受け継ぐと言ったニュアンスも、壁に絵を飾る事に込められているのでしょう。

皆さまも、壁に絵を飾る暮らしをしませんか?

https://www.ecru-arc.co.jp/ecru-gallery/kimura/木村茂

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