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基礎工事

帰自(きじ)の家のコンクリート基礎の立ち上がりのコンクリート打設

今日は、帰自(きじ)の家のコンクリート基礎の立ち上がりのコンクリート打設を行いました。

そろそろ福井の天気は、荒れだすのですが、最近、ずっと天気に恵まれて、本当にありがたいです。

帰自(きじ)の家のコンクリート基礎の立ち上がりのコンクリート打設完了

立ち上がりコンクリートの打設を終えると、今度はレベリングと言って、立ち上がりの天端(上部)が、水平になる様にレベリング材を流し込みます。

帰自(きじ)の家のレベリング

しばらくこの状態で、コンクリートの硬化を待ち、強度が出るのを待ちます。

強度が出て、型枠をバラしコンクリートの基礎が完成したら、今度は土台伏せと進んで行きます。
天気が良いので工程も順調に進んでいます。
ありがとうございます。

帰自の家は、「住まいに帰る」が、「自分に帰る」であることを目指したお住まい。
ですので、「癒し」や「落ち着き」、「プライベート性」などを色々検討しているお住まいです。

大きなポイントのひとつに、「ひかり・あかり」があります。

もしかすると、一般の方だと、仕上がった時、説明ができないかも知れません。
しかし、きっと、落ち着く空間になっている事と思います。