自分の事は、意外に自分では分かっていない?
自分を知る住まいづくり──心地よさの本質を求めて

Q:自分のことは、意外に自分では分かっていないものなのでしょうか?
私たちエクリュが考える「住まいづくり」は、自分を知ることから始まります。
価値観や暮らし方のクセを丁寧に見つめ直し、「自分にとっての心地よさ」をカタチにすることで、持続可能で満足度の高い住まいが完成するのです。
参考リンク:
17.2%以内に入る住まいづくり
エクリュの考える家づくりとは
自分を知ることの難しさと向き合う
昨日、広告制作会社の方から、弊社の広告案をご提案いただきました。
その中で、「エクリュは、住まいづくりを一度ゼロに戻してから積み上げていく」という表現がありました。
その言葉を見て、「そう見えるのか!」と新鮮な気づきがありました。
──自分たちのことを、私たち自身は意外に分かっていなかったのかもしれない。

ゼロから「自分」を見つめ直す住まいづくり
私たちが取り組む住まいづくりは、「あらかじめ決まった形」ではありません。
ヒアリングを通じて、お客様ご自身でも気づいていなかった感情や理想を引き出し、「本当の自分にとって必要な空間とは?」を一緒に深掘りしていきます。
自分を見つめ直すことは簡単ではありませんが、その先には、必ず心地よい住まいが待っています。
住まいは、自分を映す鏡
住まいとは、自分を知るための道具のようなもの。
「自分を知ること」は、「住まいを整えること」に通じ、そして暮らしの質を根底から支えてくれます。
もし「自分らしい家ってなんだろう?」と思ったら、それはすでに第一歩を踏み出している証拠です。
私たちエクリュは、そんなあなたの探求に寄り添い、一緒に住まいを形にしていきます。
まずは、お気軽にご相談ください。
info@ecru-arc.co.jp