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「片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」」の記事一覧

EVS(07部屋に花を生けよう)

2020年3月25日 / エクリュ・ビデオ・セミナー(EVS) Ecru gallery 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート お知らせ ご提案 壁の役割

いつもEVSをご覧いただき、ありがとうございます。

今回の会場はいつもと違って、エクリュ・ギャラリーからお伝えします。

現在、エクリュ・ギャラリーでは『片山裕二展(陶芸展)』を開催中です。
その事もあって、今回のテーマは「部屋に花(植物)を生けよう」と題しました。

「自然が持つエネルギー」
「物質が持つ存在感」

それらを部屋に取り込む方法などをお伝えします。
では、ご覧ください!

 

花を生けると。

2020年3月22日 / Ecru gallery 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート お知らせ ご提案 遊び心の家 社屋

我が家の階段を上がった突き当たり、階段を下りた突き当たりにはニッチがある。
ニッチにはよく季節の植物が生けられる。
我が家には和室や床の間がないので、ニッチが季節感やおもてなしなどを表現するスペースとなっている。

花などを生けると、ちょっとした事だが気持ちがとても豊かになる。
空気が浄化される感じがする。
気分が上がる。

その事が感じられるから、また花など植物を生ける。
ちゃんと習った訳ではないけど、美しいと思えるカタチにまとまるまで、あーだこーだと妻と言いながら花などを生ける。
その事自体も楽しい時間だ。

現在、弊社の2階にあるエクリュ・ギャラリーにて開催中の『片山裕二展』。

おかげさまで多くの方々にお越しいただいております。
ありがとうございます。

今回の陶芸展は、食器などもさる事ながら、オブジェや花器が充実しています。

花などを生ける僕たちにとってはとても魅力的な構成となっています。

しかも花を生けると面白くなる花器やオブジェがたくさんあり、(商品なので水を入れ使用する事が出来ず、ドライフラワーしか生ける事が出来ませんが)生花を生けたくなる衝動にかられる花器などがたくさんあります。

そのひとつが↓↓↓コレ↓↓↓です。

『片山裕二展』は、エクリュ・ギャラリーにて3月29日まで開催しております。

弊社は、お住まい(暮らし)をご提案させていただいている会社です。
ギャラリーを設け、皆さまのご協力のもと展示会させていただいております。

今回は、「自然」「風化」「痕跡」「情景」をテーマに、『片山裕二展』と題しまして陶芸展を開催させていただいています。

この機会に是非、足をお運びくださいませ。

いよいよ今日から

2020年3月14日 / Ecru gallery 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート お知らせ ご提案

いよいよ今日から『片山裕二展(陶芸展)』がはじまります。

今さっきまで準備をしていました。
おかげさまで、良い感じの展示が出来たと思います。
是非、見にきていただけると嬉しいです。

片山裕二氏が今取り組んでいる作品は、まるで古代遺跡から発掘されたかの様な、地球と一体化しつつある風合いです。

「自然」「風化」「痕跡」「情景」

とどまる事なく変化し続ける様なテクスチャー感を、感じていただけると幸いです。

『片山裕二展』
2020/03/14-03/29
10:00-16:00
エクリュ・ギャラリー

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

今日の日は、

2020年3月12日 / Ecru gallery 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 建具の役割 実績紹介記事 アート お知らせ ご提案 (仮称) 足羽の家 平悠の家

今週からはじまる『片山裕二展(陶芸展)』。
今日はその準備に追われました。

おかげさまで、レイアウトなどはほぼ完了しました。

もちろん、現場にも足を運びました。

平悠の家は、今日は木製建具(内装ドアなど)の吊り込みが進んでいます。

平悠の家の内装建具は、単に扉の役割にとどまらず、内外のつながりなどにも重要な役割を果たしているので、建具が吊り込まれているか、いないかでは、エントランスやリビングの雰囲気が全く違って感じられます。

(仮称)足羽の家は、今日は大工さんがテレビボードなどを作っていました。
また、軒裏の塗装をしました。
軒裏も平悠の家の内装建具同様、重要な役割があります。
やはり平悠の家の内装建具と同じく、内外のつながりを強調させる役割があります。

当然ですが、現場が進む度、雰囲気が良くなって行くのが楽しいです。

片山裕二展(陶芸展)

2020年3月10日 / Ecru gallery 片山裕二展「自然・風化・痕跡・情景」 アート お知らせ ご提案 社屋

2020年3月14日(土)から
弊社の2階(エクリュ・ギャラリー)にて
片山裕二展(陶芸展)を開催致します。

片山裕二氏は福井の陶芸家
ご本人がスペインレストランシェフだったという異色な経歴の持ち主で、料理から器をイメージ出来る数少ない陶芸家です。

今回は、「自然」「風化」「痕跡」「情景」をコンセプトに作品づくりをされて来られ、この度、エクリュ・ギャラリーにて個展を開催させていただく運びとなりました。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

片山裕二展
Yuji Katayama Exhibition

「自然」「風化」「痕跡」「情景」

2020年3月14日(土)ー3月29日(日)
10:00-16:00

エクリュ・ギャラリー
〒918-8002
福井市左内町9-17
0776-36/9001
info@ecru-arc.co.jp

https://goo.gl/maps/2P3b5ZxAexYViqfc6

駐車場
https://goo.gl/hxRQcQ

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