「家」は「生き方」そのものです。 【ウェルビーイングに暮らす住まいづくりセミナー】
家づくりを通して、「自分らしい生き方」に出会うセミナー このセミナーでお話しする...
Q:あなたの家(部屋)は、くつろげますか? 「NHK放送文化-国民生活時間調査」のデータによると、人生の66.85%(3分の2以上)を家で過ごしているという数字があります。 もしあなたが家でくつろげていないとすれば、それは人生の大半を落ち着…
自分を知る家づくり──褒められるよりも癒されたいあなたへ Q:自分で自分を褒められる時と、誰かに褒められた時、どちらがより嬉しいですか? この問いの答えによって、あなたに合った住まいづくりのアプローチが変わってくるかもしれません。 ちなみに…
「家」とは何か?──その本質に立ち返る さて、どこから話せばいいのか……。 「家」とは、何かご存じでしょうか? 辞書にある「家」の6つの意味 辞書には、以下のように定義されています。 人の住む建物。「家屋・隣家」 血縁集団の生活の場としての…
絵画を家に飾る意味──「Sphinx “I have a question.”」を例に エクリュ・ギャラリーで開催していた絵画展「Dancing in the wasteland」にて、とくに評価をいただいた作品「Sphinx “I hav…
本当に「友人を招ける家」に住めていますか? いま、友人を招ける状態ですか? その問いにお答えする前に、今の暮らしを振り返ってみましょう。友人をいつでも招くことができますか? ある調査によると、「いつでも友人を招ける状態で暮らしている」と答え…
平悠の家──数十年かけてつくる老後の理想の暮らし 「数十年かけてつくった景色に住まう」──それが「平悠の家」のテーマでした。 この住まいは、オーナー様が30代の頃から計画されていた、老後の理想の暮らしを実現するための家です。 老後に向けて、…
なぜ、3割以上のデザイン住宅が数年で友人を招けなくなるのか? 大学卒業後、芦屋のマンションディベロッパーで設計に携わっていた頃から、私がずっと考えてきたことがあります。 それは、「いつでも友人を招くことができる住まい」の提案です。 「モノが…
自分を知る住まいづくり──心地よさの本質を求めて Q:自分のことは、意外に自分では分かっていないものなのでしょうか? 私たちエクリュが考える「住まいづくり」は、自分を知ることから始まります。 価値観や暮らし方のクセを丁寧に見つめ直し、「自分…
今日は、以前に会議室兼応接室をリフォームさせていただいた、オプティックプリマさんに伺いました。 お父さまの代から続く会社で、現在の社長様は2代目とのこと。 長年使われていた会議室兼応接室は、だいぶ傷んできていました。 そこで今回、海外からの…