「家」は「生き方」そのものです。 【ウェルビーイングに暮らす住まいづくりセミナー】
家づくりを通して、「自分らしい生き方」に出会うセミナー このセミナーでお話しする...
新たに加わった川嶋守彦作品 先日、大阪のギャラリーで手に入れた川嶋守彦さんの作品を、我が家のリビングに飾りました。 すると、空間にとても心地よい空気が生まれたのです。 なぜだろう?と考えてみました。 現代アートの世界は、とても広くて自由です…
エクリュ(エクリュ・ギャラリー)がある意味とは。 エクリュ・ギャラリーには、時折、少し風変わりな方々が訪れます。 たとえば、霊能者やスピリチュアルな感覚を持つ方々です。 また、肩書きは「先生」でも、何の先生か分からない方もいます。 きっと彼…
甥、来福! 昨晩、奈良から甥っ子が我が家を訪ねてくれました。 大学卒業を間近に控え、「これからどう生きていこうか」と進路に悩み、相談に来てくれたのです。 彼の悩みは、シンプルで、でもとても深いものでした。 「父は民間企業への就職を望んでいる…
オーナー様と過ごす、器と空間と人間関係のセッションな2日間 〜オーナー様と過ごした濃密な時間〜 エクリュのオーナー様と過ごした、器と空間、そして人間関係が響き合う2日間。 すべてが“セッション”のように重なり合い、深い調和を感じる時間でした…
今日は「帰自の家」のオーナー様ご家族と、家具やギャラリーを巡る一日。 訪れたのは、以下の5ヶ所です。 Time & Style(モダンで静謐な美意識) LADS GALLERY(大学時代の先輩・川嶋守彦さんの個展) Truck Fu…
趣適の家のオーナー様ご家族と食事会(ホームパーティー)。 「帰る場所」や「自主自立」、そして「真実よりつながり?」など、エクリュが大切にしているようなテーマが、酒の肴となりました。 (ご主人以外、誰も呑んでいませんが) エクリュのオーナー様…
帰りたくなったよ 今日、8年ぶりに福井へ帰ろうかと考えはじめた方とお話をする機会がありました。 福井駅は、昨年の新幹線の開業をきっかけに大きく姿を変えました。 駅舎は刷新され、駅前の街の顔もずいぶん変化したように思います。 8年前、出発した…
シアワセに暮らすとは?ミラーマンとは? 最近、「ウェルビーイング」という言葉をよく耳にします。 シアワセに暮らすとはどういうことか──そんな問いを胸に、日々住まいづくりに向き合う中で、ある感覚が浮かびました。 承認欲求のリスク 「誰かに認め…
エクリュ・ギャラリーがある意味 日々の暮らしの中で、ふと「このままでいいのだろうか」と感じる瞬間はありませんか? しかし、忙しさに追われて、気づけば自分の選択に「自分らしさ」がなくなっていたり、 部屋がなんとなく乱れたり、心が落ち着かなかっ…
想いは“全反射”のため 「エクリュさんって、どうして原価をオープンにしてるんですか?」 時折いただく、このご質問。 実は、この問いの奥には、「価格が見えるって安心ですよね」「透明性があっていいですね」という、いわば“ガラスのような”イメージ…