「家」は「生き方」そのものです。 【ウェルビーイングに暮らす住まいづくりセミナー】
家づくりを通して、「自分らしい生き方」に出会うセミナー このセミナーでお話しする...
“整理”することの難しさ 最近、世間に流れる出来事やニュースを目にして、言葉にならない感情に支配されそうになることがあります。 そのすべてが、どこか“無関係”ではいられない。 たとえ遠くの出来事であっても、「僕自身に関係があるこ…
── だらける住まいと、奏でる住まいの違い ── 「家では、くつろぎたい。」 これは多くの人が自然に思うことで、きっと大切なことです。 でも、だからこそ、少し立ち止まって考えてみたくなるのです。 その“くつろぎ”、本当にくつろげていますか?…
新規の方のプランを、今日一日かけてまとめていました。 …と言っても、初めてお会いした方ではありません。出会いは7年前。 エクリュのことを、本当に深く知ってくださっている方です。 プランはある程度まとまっていたのですが、今回ご提案する案は、立…
6月になったので、今日は夏ヴァージョンに暖簾を替えました。 どれだけ時間に追われても、やると決めたことはやらなきゃ! それと、季節は感じていられるくらいの、少しの時は必要ですね! そんなこんなで、夏の暖簾を替えると、会社の雰囲気も少し変わり…
受賞のお祝い 第41回 NICHIHA SIDING AWARD 2024「ニチハ賞」を受賞した《想支の家》。 先日、その受賞作品が掲載されたカタログが届きました。 そこで今日は、掲載のご報告と建具の微調整を兼ねて、想支の家のオーナー様宅へ…
——ウェルビーイングに暮らすために—— 先日、福井県農林水産部県産材活用課ふくいの木利用室の室長と主事が、エクリュにお越しくださいました。 「県産材に触れるイベントへ、ぜひ参加してほしい」と、わざわざ足を運んでくださったのです。 お二人とも…
お昼休みに、ずっと気になっていたスイーツのお店へ。 ようやく訪れたその日は、まるで“ご褒美の時間”のようでした。 目の前に運ばれてきたのは、ローズマリーがそっと添えられたパフェ。 ふんわり香るそのフレーバーに始まり、しっかりとした手作りプリ…
「住まいの正解」は、どこにある? 今日、あるお客様との打合せのなかで、改めて感じたことがあります。 それは、「情報が溢れる時代だからこそ、“何を選べばいいか”が難しくなっている」ということ。 たとえば、高気密・高断熱を重視する流れのなかで、…
来客者を“おもてなし”のための下見を兼ねて(越前陶芸まつり) 今朝は、早起きして開場30分前の陶芸村に到着。 今日、明日の2日間、越前陶芸まつりが開催されます。 毎年、開場前に到着して、未だ準備中の作家さんたちのブースをザッと見回り目星をつ…
足羽山と、川嶋守彦作品。 僕は毎朝、北側のマドから見える足羽山を眺めながら朝食をいただく。 今朝は、その景色に、川嶋守彦さんの作品が加わった。 それがとても嬉しかった。 今日は帰宅が遅くなった。 今朝の喜びが少し前の出来事のように「そうそう…